PATRIK TIMES私は現代に生きるスナフキン、またの名をフキンシンという。アブサン飲んで、グッド・バイ。 

このページの記事目次 (タグ: ファンクバンド の検索結果)

スポンサーサイト

   ↑  --/--/-- (--)  カテゴリー: スポンサー広告
上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

(記事編集) http://patrikeiji.blog37.fc2.com/?overture" target="_new

--/--/-- | Comment (-) | このエントリーをはてなブックマークに追加このエントリーを含むはてなブックマーク | HOME | ↑ ページ先頭へ ↑

自称ファンクバンドからパンクバンドへ

   ↑  2012/05/26 (土)  カテゴリー: バンド活動
言うまでもなく今回の記事は単なる日記なので、興味ない人が殆どだろうと思う。そもそもパトリックのことを知らない人間にとっては、何のことやらサッパリだろう。

アクセス数が増えてきているので、下らない日記でログを辿りづらくするのも心苦しいが、そもそもブログを始めたキッカケがアフィリエイトやアクセス集めではなく、日記をつけたり詩を書いたりオナニィをする場としてのものだったため、今回のように書きたいことがある場合は書くようにしている。

つまらない日記が観たくない人は
全記事一覧
より興味あるタイトルの記事に飛ぶのがいいでしょう。

ギタリストの壮絶なる復帰


ギタリスト(以下ジョン。自称ジョンヘンドリックスなので)がたまりにたまっていた市県民税やら前の奥さんとの離婚のアレコレやら交通事故の後処理等で社会的に死にかけていて、一時的にバンド活動を休止していた。戸籍から名前を消して雲隠れしてホームレスをするだとか、浮世離れした話もしていたが、割と適当な会議の後、とにもかくにも復帰することになった。それに伴い辞めていた自分も復帰。

奥さんにエフェクターやらフェンダーのうん十万するストラトを売り払われ、何も無くなってしまったジョンと一緒にギター屋を巡った。金遣いの荒いジョンは数十万持ち歩いていたため、ポンポンポンとエフェクターを買いたし(店員からは「何者ですか…」と言われていた)、更にその夜サイゼリアでマグナムワインを飲み酔っぱらってイギリス人と友達になった。そのイギリス人と一緒にHUBに飲んでいたら、隣のテーブルの人たちと絡みだし、その場にいた八人くらいにアブサンを数十杯おごってしまった。しかしそれをジョンが全て飲み干した。結果ジョンの記憶は完全に飛び、ぶったおれたジョンと俺は店を追いだされた。俺は電車に乗るつもりだったが完全に酔っぱらっているジョンはタクシーを呼び、二人タクシーで家まで一緒に帰り、タクシー代は三万使うという恐ろしいことをしていた。もちろん金は全てジョンヘンドリックスが出していた。
スポンサーサイト

この記事に含まれるタグ : ファンクバンド パンクバンド バンド活動 

FC2スレッドテーマ : 音楽のある生活 (ジャンル : 音楽

(記事編集) http://patrikeiji.blog37.fc2.com/blog-entry-428.html

2012/05/26 | Comment (0) | Trackback (0) | このエントリーをはてなブックマークに追加このエントリーを含むはてなブックマーク | HOME | ↑ ページ先頭へ ↑
申し訳ありません。 お探しの記事は現在、この ユーザータグ (Keyword) を設定していない可能性があります。 右の検索BOXで 再度用語を短めに入力していただくと記事が見つかる場合があります。Do it!

上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。