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BANDAGEという映画について

   ↑  2009/12/23 (水)  カテゴリー: 日記・妄想
世間はBECKの映画化で揺れているが、BANDAGEという映画も気になる。

正直、BECKの映画は全く期待していない
漫画の音を再現するとか以前に、反商業主義のBECKのメンバーが、商業主義的にPRされまくっているイケメン俳優で構成されるのが、ありえない矛盾。メンバー的にベル・アームが向いている
イケメンパラダイスとかメイちゃんの執事とかで明らかなイケメンキャラを演じてた人に竜介とコユキをやらせるのは…コンセプトに反しまくりな気がしてならない。別に水嶋ヒロも佐藤健も全然嫌いじゃないけど…この配役は納得できない点がある。監督は原作読んだのか?

BANDAGEは、ミスチルやマイラバの編曲をやってる小林武史が監督ということで、音楽的に期待ができる面もある。コバタケのことは個人的には嫌いだが。ミスチルのアルバムはコバタケ臭の少ないDICOVERY~Qが好きだ。

主演は、赤西仁。ジャニーズに、バンドマンやらせんのかよという文句、2ちゃんあたりで誰かしら言ってそうだけど、個人的には、なかなかいいと思う。歌も上手いし、天真爛漫そうだし、結構ハマり役だと思う。猫っぽい。

というか、赤西仁のイメージ自体が、今後、
この映画のイメージで定着する可能性があるな
映画的に
ロック!!
という感じじゃないけど、この映画的に、別にそうである必要もないからな。
BECKとは違う。BECKは、ロックじゃなきゃいけない、どこまでもね。それを貫いてきた主人公達の話だからなあ。バンド映画は好きなので、どっちも観るけれども。
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