PATRIK TIMES私は現代に生きるスナフキン、またの名をフキンシンという。アブサン飲んで、グッド・バイ。 

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ブッキングライブ、自主企画などライブの種類と行う意味を解説。

   ↑  2010/05/18 (火)  カテゴリー: バンド・PR,SEO
どうも、今日の俺は阿修羅すらも凌駕する勢いなパトリックです。
最近思うんだけど、このブログもだいぶ記事が充実してきたな。
一日平均80人くらいの方が見に来てくれているというのは、とても嬉しいことだ。
みんなとてもシャイだから、あまりコメントはくれないけれど、要望などがあれば積極的に受けますよ。
例えば、パトリックのうぶ毛な胸毛が見たいとか、脇汗の臭いを嗅いで「臭い!このくそ豚野郎!ウジ虫!」と罵倒してハイヒールのとがった部分で頭をグシグシやりたいとか、まぁなんでもいいんですけどね。

面白いブログって大体写真をいっぱいアップしてるけど、このブログはあまり写真や画像はアップしていないね。そういう面では、もっと画像とかアップしてくれないと、文字だけ見てたら目が疲れちゃうよ!という意見もあるかな?
そこらへんはまぁ雰囲気をみて改善してきますわ。

まぁとにかく、色んな記事があるので、上部にあるカテゴリメニューから見たい記事見るってのが、このブログとの一番いい付き合い方かな。バンド関係、試聴関係、コラム関係、下らない日記関係と分けてあるので。更新頻度は大体週に2~3回ダヨ。お気に入りにいれてくれると嬉しい。
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本題。
駆け出しインディーズバンド向けの話。

ライブって色んな種類があると思うんだ。
まずは、

1.ブッキングライブについて

ブッキングライブってどうなのよ?って話。

よく前までは、ライブは
「バンドにおける営業活動だ」
なんていわれてたけど、最近、そうかな?と思う。
多くのインディーズバンドに営業以前に、通常のブッキングライブでは、なかなか知人以外の知り合いが来ないのが現状じゃないかな。

そりゃぁ、そうなんだよ。
あまり活動もしてないのに、知人でもない人が、1000~2000円払って音楽を聴きに来る、なんて、稀の稀の稀だよ。
今有名なアーティストでも、はじめは客が0人なんてこともあった、てのもよく聞く話で。
たとえすっげぇいい曲作ってても、それを知らない人が国民の99.999%ぐらいなんだから、ただブッキングライブだけやっててもなかなか人は集まらないと思うよ。

某バンドみたいに、ニワトリ殺して血をまいたり、ライブハウス燃やして事件起こしてその筋でニュースになったり、
男の客にアレくわえさせたり、ガラスの上転がって血を流したり、失神したり、そういう過激なことやって口コミで広まるか、
あるいは、V系で超絶イケメンでバンギャを中心に口コミで広まるとか(バンギャのネットワークはすごいと思う。かなり小規模に活動しているバンドですら掲示板で叩かれてたり話題になってたりするからw)、
地元パワーが滅茶苦茶強くて、知人が100人くらい来て、その口コミで広まるとか、
路上ライブやりまくってて、それを見てた人が来るとか、そういうケースが殆どじゃないかな。

ロックバンドは、そういう意味で、本当にバンドの味が出るのがライブなのに、そのライブになかなか人を集める手段がない!ってのが一番大変かもね。日本で本気でロックをやるのは本当に大変だと思うよ。
リスナーも、ポップやメロコア好きが8割ぐらい占めちゃってるからね。ロックってのは名ばかりのバンドは、ゴマンといるけど。そういう意味では、ハングリー精神がもちやすい環境ではあるけどね。

なんかさ、客層が殆ど大学生のバンド、ってのよりは、30代ぐらいの音楽好きがアツくなれるバンドって立ち位置ってすごいアツいと思うんだよね。レニクラなんかは90年代のキング(90年代っぽい曲作ってるって言われてたから)なんていわれてたけど、そんな感じでさ。9mmとかエルレみたいな邦ロック系って、客の殆どが中高・大学生らしいじゃん。ライブいった友達から聞いたんだけどさ。ファッションとして音楽聴いてますって人に愛されるよりは、音楽滅茶苦茶好きで、そのまま大人になりましたみたいな人が聴いて感動できるような音楽つくりたいな。

でも、それってすごい難しいことだと思うけどさ…客見てバンドの曲の感じがわかるって俺は思うんだよね。
リスナーとか客が素晴らしいバンドって、やっぱあると思うよ。
アルバムによって客層が違ったりね。アリーナのライブ行ったときに、「今回は若い人多いな」とか、「綺麗な人多いね」とか、常連さんが話してるの聞いたことあるんだよね。
人間性が、好きな音楽にも出るからね。


そういう意味では、今と時代が違うものの、ブランキーやミッシェルは凄いと思う。あそこらへんは、本当の意味でロックバンドだったと思うからね。男に愛されてたっていうか。Mステでタモリと一言も喋らなかったりさ。ああいうライブバンドってかっこいいよね。曲に関しては、方向性がちょっと違うけど、立ち位置的には、ああいうのはすごいいいと思うよ。

話ずれたけど…

よほど頑張ってるライブハウスやブッキング企画側でない限りは、大体は
集客はバンド任せ
ノルマを与えて、そのノルマ分だけもらえればとりあえず赤字はねぇからいいや。
っていう考えだよね。
つまりは、バンド側が集客しなきゃ、0人。なんてことも当然あり得る話。
俺らが今まで対バンしたバンド見てても、俺らの客が15人、他の客は1~2人。もしくは0。なんてこともあった。

でかいハコとか、有名なハコだったら、フラっと来る客もいるかもしれない。もしかしたら、レーベル関係者が見てて、繋がりができるかもしれない。
でも、そんなのは、駆け出しのインディーズバンドが出るような小さいハコでは、あり得ない話で。

じゃあ、ブッキングライブ意味ないじゃん!
って思うかもしんないけど。
意味はあると思う。

ライブハウスや、その代理会社に頼まれて行う
・通常のブッキングライブをやる意味
は、
ライブの練習、ライブ慣れ、ライブを楽しむ自己満足、楽しませる勉強
みたいな、バンドの成長のための意味合いが強いんじゃないかと思う。
実際2月16日、4月11日とやってみて、一番感じたのがその部分かな。
学ぶところが大きかった。ただ、ライブハウス自体が人集めしてくれるわけじゃないし、対バンも集客力なかったから、営業的効果はなかったよ。
5月19日もそうかな?
(そんな中でも来てくれる客ってのは、本当にありがたくて、東京ドームとかでライブやってるバンドにはない、客1人1人への思いいれみたいなのは、すごいもてるけどね。それはすごくいいことだと思う。
本当に、ありがとう!日記じゃ、そういった気持ちはなかなか伝わんないね。一緒に打ち上げでもするか笑)

もちろん、既にすごい集客が見込める結構有名なバンドなんかは、ライブをやることで黒字が出たり、物販が賑わったり、ついでにCD買ってもらえたり、そういう色んなメリットがあると思うけどね。

月に10回とかライブやってたら、1回に1人ファンが増えただけでも、最終的にすごい増えそうだけど、予算的にもスケジュール的にもそんなにできないバンドが殆どだろうから、出るライブのチョイスってのは大事だと思うよ。

ただ、最近色んなとこからライブのブッキングの誘いがきて、イロイロ見る中で、
ノルマ殆どないとことかもあったりすることも知ったよ。
そういうとこでライブむちゃくちゃやりまくって、1人ずつでもいいから見てくれてる人の心をわしづかみにしていく・・なんてのも、時間に余裕があるなら、アリじゃないかな。やりまくってくうちにどんどんパフォーマンスも磨かれてくだろうし、心をわしづかみにできるようになるかもね。ミッシェルとかは、屋根裏(ライブハウス)とかでやりまくってたらしいし、そんな感じだったんじゃないかな。経験積みまくってさ。
ロックだね。

まぁ、そこまで「ロックさ」みたいなもんに拘るつもりはないけど、中途半端に媚びてるバンドよりはよっぽどかっこいいよな。かっこいいかかっこよくないかって、感性の問題だけど、かっこよくありたいと思うのは、当然のことだと思うよ。ただ、かっこよさの方向性ってのもあって、かっこつけたくはないんだよね。そこらへんかなり微妙なとこだけど、かっこつけない、むしろ変なことしてるのになんか音楽聴いてると鳥肌たつぐらいかっこよく見えるって最高だと思うね。
要は、女装したカートだとか、レッチリのチンポソックスとか、ああいうのは最高だと思うよ、俺はね。
アーティスト写真も、全員決め顔で普通に録るよりは、なんかどっか抜けてて、でも音はかっこいいみたいなさ、そういうのがいいな。全員決め顔で普通に録ってるバンドよく見るけど、大抵が音もそんな感じなんだよなぁ。意外性がないっていうか。そういうバンドって大抵埋もれてるし、音楽かじり始めましたみたいな女子高生リスナーみたいなのにしか愛されてない。まぁ、どっか抜くってのは難しいことだとは思うけどね。

そこらへん共感してくれる人とは気が合いそうだな。

…話がずれたな。


ライブを選ぶときのポイントだけど、
・ノルマ、参加費
チケット安いか高いか。同じ条件だったら安いに越したことないよね。

・ハコの知名度、ハコ自体の集客力、ハコが自分たちにかけてくれる情熱
→ホームページとか見てみたり、店長のブログ見たり、ライブハウス見てみて、フライヤーとかどんだけ置いてあるかとか、どんだけそのハコが有名かとか、どんなアーティストがやったことあるかとか。
最近では、渋谷あたりではクラブと連動して、ライブハウスだけど自然に客が集まるようにイロイロ企画してるハコとか、そういうのもあるらしい。頑張ってるとこは頑張ってるよね。
逆に惰性でやってるとこは惰性でやってると思うし。
店員の態度がいいとか、音が滅茶苦茶いいとか、機材のチョイスが最高とか、そういうのも重要かな。
話しかけて仲良くなってくれるようなライブハウスって良さそうなイメージあるな。


・ブッキング側の熱意、やる気、繋がり
→ほんと、金だけむしりとって、バンド集めてライブ企画して、後何にもしないようなところもあるからね。告知用の連絡がいい加減だったり、そういうのは良くないと思うよ。マジで。
PV撮影やラジオとコラボだったり、出演バンドの紹介があったり、DJいたり、集客一位のバンドはタダだったり、ブッキングバンドのチョイスセンスがよかったり、レーベル事業やってて所属アーティストがかっこよかったり…そういう風にイロイロやってるとこはアツいね。本気でバンドのこと考えてくれたりさ。
いい感じでwin-winの関係を築こうとしてくれるとこはいいね。

逆に何にもないのにノルマ高くてハコも特別大きなとこじゃなかったら、
普通にノルマ安いとこ出た方がいいんじゃね?って思うよ。その方がチケットも安くできるしさ。

・対バン
対バン次第ではマジで盛り下がることになりかねない。
特にロックバンドにとって、ポップバンドと対バンするのはホント意味ないと思う。
逆にポップバンドが、グランジバンドとかとやったら、せっかくのMCとかで客と作る和気藹々とした空気がぶち壊されて台無しな気分になるだろうし。
客としても、グランジとかパンク好きな客はまずポップに興味もたないだろうから、興味ない曲を延々と聴かされることになるだろうし。

EXILE好きな客がSonic YouthとかPixies、The Stooges聴かされても「ハァ?下手糞じゃん」ってなるだろうし。
まぁ、広いジャンル好きな人だったら、それで感動することもあるだろうけど。

そういった意味で、対バンは重要だと思う。
集客力ある対バンとやったら、客も多くて盛り上がるだろうし。
対バンが好きなセンのバンドだったら、単純にライブ楽しみつつ出演できるしな。
別に、ロックバンドがパンクバンドやブルースバンド、ファンクバンドやフュージョンバンドと共演すんのはいいと思うけどさ…
学生がやってるポップバンドとか聴いてると、
「学芸会かよ」
みたいな気持ちになるんだよね。

ポップでも、相対性理論みたいなのだったらまだ聴いててネタがいっぱいあるからいいけど…(あのバンド、ライブ自体は評判良くないらしいし、ライブにいきたいって感じはしないけども)そういう聴いてて面白いポップバンド、インディーズにあんまりないよね。
インディーズこそ、そういうバンドが沢山いるべきだと思うけど…日本に本気でポップセンスがあるポップバンドってあんま見ないな。

まぁ100歩譲って音楽が合わないにしろ、楽屋でかなり絡みやすかったらいいけど、妙にかっこつけてて絡みづらかったらもう最悪。二度と共演したくないとか思うよ、マジで。

よく、ポップなロックやってます!ってバンドで、そういうバンドあるんだよね。
ポップなロック!
何目指してんのかよくわかんないよ。
反骨精神のカケラもないロック。
演奏を楽しむ心もないロック。
ただかっこつけてモテたいだけ。
そういうバンドって腐るほどいるよね。ゴミでしょ。インディーズやってて思うけどほんとつまらなすぎるバンド多すぎ。まだ発言過激だったり、音楽がやりたい放題だったり、あるいは下ネタがひどかったり、歌詞がやたらに面白かったり、なんかそういうのこそインディーズであるべきだと思うんだけど。
ポップやるなら、開き直ってとにかくポップにやってほしいけどね。俺はそう思うよ。
中途半端なのが一番つまらん。無難にやりたいなら、ライブなんかやんないでさっさとメジャー行けよと思う。今はネット使えばいくらでも方法あるんだからさ。
そりゃレニクラもロックンロールイズデッド!って言っちゃうわ。絶滅危機に瀕してるよ。
ロックは黒人発祥だから、黒人いない日本、しかも経済的にも余裕のある人ばかりの日本じゃ、生ぬるいのばっか生まれるのもわからなくはないが…
ちょっと寂しいね。革命みたいなのを感じたいと俺は思うけど。
そういう音楽っていいよ。心が揺れ動くみたいなさ。
とにかく、なんか一緒にやっててつまんないとことブッキングされないようなのがいいよね。
長くなっちゃったな…

そこらへんと繋がってくるけど、
2.自主企画ライブ
について。

ちょっとめんどくさいのが自主企画だよね。俺らはやったことないけど、ライブハウスから「やりませんか~?」って誘いがあったり、自分達でホールレンタルしてやったりするのが自主企画かな。
チケット代も自分たちで決めるし、コンセプトも、対バンも決められる。
俺的に、対バン決めれるのが一番でかいんじゃないかな。

自分達の仲いいバンドや既に知ってるバンドとやるわけだから、結束力も違うし、企画も、下手なとこに頼むよりは、客的に楽しめるのができたりするんじゃないかな。

「Funk Night」
とかいって、ファンクバンドばっか集めて、1バンド1時間くらいで4時間くらいやって、
最後には全バンド集まってジャムとかさ。まぁ今適当に考えただけだけど。

まぁ色々企画する楽しみみたいなのはありそうだね。
自主企画は、共演バンド集まらなかったら相当な赤字だけど笑

最近自主企画誘われたりもするようになってきたな…
あまりにジャンル違うと、数合わせじゃね?って思ったりもするけど。
いずれやりたいライブ形式だな。
気が合ったり、音楽性が合ったり、そういうバンドとは、積極的に仲良くなりたいな。
同じジャンルは蹴落とすんじゃなくて、一緒にムーブメント作って、
流れを作るのが、インディーズの醍醐味じゃねぇかな。ハイスタとかはそんな感じでやってたらしいね、
有名になってからも積極的にいいなと思うバンド誘ったりして。

敷居が高いイメージあるけど、ある程度ブッキングライブで慣れたら、そういうのやるのもいいよね。
バンド同士仲良くなるのも楽しいと思うよ。
んで、目指せワンマン、みたいなさ。


3.文化祭・野外ライブ
最近アツいんじゃね?って思ってるのが、この形式。
知人以外がいっぱいくるってのがでかいね。お客さんもいっぱいいるし、チケット代とか気にしなくていいし、単純に演ってて楽しいんじゃね?っていう。音はライブハウスと比べたら悪いだろうけどね…余りあるメリットがあると思うよ。
文化祭実行委員の人とか、募集してたらすぐ食いつきたいね。
いずれ出たいと思ってるよ。文化祭ってポップで安っぽいイメージはあるけど、色んな人が聴いてくれんのはいいことだと思うからね。アングラ系ロックバンドが営業のためにMステ出る、みたいなもんかな?

4.大会のオーディション系ライブ
大会って滅茶苦茶いっぱいあるんだよ。
出演してさ、勝ち進んだら無料ライブとか結構いっぱいあるんだよね。
そういうライブって、対バンも気合入ってるから、客も多そうだし、同じチケット代なら、
そういうライブの方がいんじゃね?って俺は思うね。
何より、次に繋がる可能性があるから夢もあるし。

とにかく、そんな感じでライブもいっぱいあるから、こちらも
選ぶ側
であることは忘れちゃだめだ。
選んで、厳選して、ただ搾取されて利用されるだけじゃなくて、
Win-Winの関係が築けるようなライブに参加するのが一番!
それが最終的に客の楽しさや、バンドの将来性、そして音楽業界の発展に繋がるんじゃないかな、
と俺は思うよ。
いい加減な企画、適当にこなすようなオナニーライブばっか蔓延すると、スパイラル的にインディーズ業界がクサってくからね。

というわけで、そんなクソすぎるオナニーライブにならないように、
5月19日の渋谷Takeoff7でのライブ、ガンバリマスか!
テレビ出演だとか、雑誌掲載だとか、ちょいちょい面白そうな話もきてるので、
厳選しつつ、いいのがあったらやってみて、どんどん飛躍していきたいと思ってます。
マイク新しくしたことで、ギター録音も質上がりそうだし、声の音もよくなりそうだし、音源も、再来月あたりにはいいの出せるんじゃないかな。今は仮録りみたいなのしかアップしてないからね…
そしたらもう誰も止められないな。

長い記事になっちゃったけど、今回はそんなところで。
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