PATRIK TIMES私は現代に生きるスナフキン、またの名をフキンシンという。アブサン飲んで、グッド・バイ。 

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では、グッド・バイ。
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DSのオススメソフトを紹介

   ↑  2011/02/23 (水)  カテゴリー: レビュー
最近ではモンハンをやっている人がやたら多いですねえ。
DSでも、ブラッドオブバハムートなど、協力して狩ろう的なゲームが出ましたが、イマイチはやりませんでしたね。俺もあれは割とすぐ飽きました。
DSのゲームは、良く言えばサクサク、悪く言えば、飽きるのが早いゲームが多い!
という印象。

なんとなく、アドバンスやGBよりもクソゲーが多いと感じます。スペックがあがり、中途半端に3Dポリゴンに走ったりするメーカーが多いのも要因かもしれない。中途半端な3Dは、美しいわけでもないし、世界観に入りこみづらい。そしてDSは、中途半端な3Dゲームがやたらに多い。やめて!

ですが、中には名作と呼べるものも。
ゲームは安いものではないので、事前に情報を知っておけば、ハズレに当たることもないですよね。
というわけで紹介していきます。


ポケモン不思議のダンジョン時・闇の探検隊、空の探検隊


はいさっそくきました!これは文句なしの名作。
難易度低めで、どのポケモンもグミで簡単にステータスを上げられ、好きなポケモンでサクサク楽しめます。
難易度の高い制限ダンジョンもあり、従来のポケモンでは活躍できなかった弱ポケモンも、制限ダンジョンだと意外に使えたりして意外に奥深いです。まぁ、システムに関しては、神ゲーというより、良ゲーの範疇に入るかなって感じです。
ですが…
俺の中で、ストーリーがかなり評価を高くしています。
子供向けのゲームと侮るなかれ。
内容は意外にもかなり深く、脇役にも魅力的なキャラクターが揃っています。特に、時・闇の探検隊での「盗賊ジュプトル」のセリフは、一つ一つがグッとくるものばかり。
青・赤の救助隊では、パートナーとの友情がメインに描かれており、それもかなり良かったのですが、時・闇ではジュプトルやヨノワールなど、主人公達以外のキャラクターもかなり魅力的に描かれています。
このシリーズのライターは本当に素晴らしい人だと思う。
子供も大人も楽しめる、という点では、クレヨンしんちゃんの映画に通じるものがあるかな。ギャグ有り、シリアス有り、涙有りで素晴らしい。
本当にオススメです。ふつうのポケモンより、パートナーが深く絡んでくる分ストーリー的にはこっちのが俺は好きです。ポケモンがより好きになること間違いなし。



ブレイザー・ドライブ


皆さん知ってます?このゲーム。知らない人は損してますよ。
俺の中ではDS屈指の良作です。月刊少年ライバルという、知名度の低い雑誌で漫画も連載されているようですが、「知らない人は損しているゲーム」「もっと評価されるべき」という部門があるとしたら一位にくるぐらい名作だと思っています。

システム★★★★★
カード集め、パートナーのレベル上げなどやりこみ要素あり、難易度はかなりバランスがよく、考えてデッキを組まなかったり運が悪いとザコ敵でも苦戦したりします。ボス戦はほぼ確実に苦戦します。ですが、考えれば勝てます。そのバランスがかなりいい具合に作りこまれています。
必殺技のムービーもかなりかっこいいし、カードゲームとはいえ爽快感がある演出で飽きません。

グラフィック★★★★★
え、これDS?と、ビビるレベル。3Dと2D混ざっていますが、かなり作りこまれています。リアル。
豊富なキャラボイスも必聴。

ストーリー★★★☆☆
ストーリーがどうのこうのというより、キャラクターがかなり個性的で魅力的でそこがいい。物語的には、そこまで深くはなく、割とありがち、キャラ自体も一見ありがちなのですが、どこかマヌケだったり、どこか憎めなかったり、微妙に一般的なキャラ像とはハズしてあるので、笑いがあってかなり面白いです。
個人的にヤイバがツボです。いわゆるイケメンクールキャラなのですが、ツッコミどころが多く、主人公にもよくつっこまれているところが面白い。
あと、主人公が厨二病を患ったりと、シリアスな場面と笑える場面が程よくありとてもいいストーリーだと思う。
音楽もいい。ゲームの世界観にかなりよくマッチしている。
迷ったら買いのゲームだと思います。内容もかなり充実しており、ずっと楽しめるゲームだと思います。

俺はセガの本気を見た。




すばらしきこのせかい


個人的に、知らない人は損してるゲーpart2。通称すばせか。
渋谷を舞台に、DQNみたいなヒトタチが動いてく話、という感じで、世界観的には、結構好みが分かれると思う。
が、勧めていくに従い、登場人物のトラウマや敵にあたる立場の人物の目的などが明らかになっていくかなり深い内容。はじめは謎が多いが、それがじょじょに理解できるようになってきたときのカタルシスはやばい。

バッジ、装備を集めるなどのやりこみ要素はかなり充実しており、それだけで十分遊べる。
時計連動、タッチペン、2画面など、DSの機能をフルで使うシステムも素晴らしい。
DSでタッチペンをよく使うゲームははずれが多いのだが、このゲームに関しては、かなり爽快にタッチペンを利用できる。電車の中ではやりづらいがw

そして、音楽がかなりこだわって作られている。
内容が充実しすぎて、「これ作った人、採算とれてるのか!?」と心配になるくらい。
難易度もかなり丁度よく、ボスも特徴的な弱点、行動パターンをもっているため、ある程度頭を使わないと苦戦する場面がいくつもあり、楽しめる。

何買うか迷ったら、とりあえずやってみるといいとおもう。ハマる人はとことんハマれる。
なんだかんだいってやっぱスクエニのゲームは違うわ、と感心させられるソフト。



風来のシレン4


今回はかなり新しいシステムが増えてます。
まず、武器のパワーアップ。使い込むことで武器が進化していくので、武器に愛着が持てる。
そして銘システムがあるおかげで、愛着を持った武器を理不尽に失って帰ってこなくなる絶望感がなくなった。
さらに、バナナシステム。これがいい。
バナナは、階をあがるごとに、黄色いバナナ、腐ったバナナと進化していく。
食べた後は、皮をワナにすることも。敵の攻撃を受けると焼きバナナになり、回復アイテムの少ない今作ではかなり重要な回復手段に。
そして、システム面での進化だが、今回はレベルが上がればあがるほどHPの自然回復が遅くなった。
これにより、高い階での戦闘の緊張感が格段に増し、薬草や弟切草の使い道が格段にアップした。
自然回復が遅くなったが難易度が上がりすぎてひどい、ということもなく、かなりいい進化だと思う。
そして夜システム。
夜になると敵が凶暴になるが、必殺技で敵を倒すことができるようになる。
慣れてくると、敢えて夜フロアで鍛えたりと戦略性が増した。

というわけでかなりいい具合に前作から進化を遂げてます。
ちなみに俺はシレンに関しては、砂漠の魔城で倉庫ともちかえりの巻物を1度も使わずクリアしたり、SFCシレンで一回目でテーブルマウンテンクリアしたことがあったりと、割とダンジョンシリーズは慣れているのですが、今作は程よい歯ごたえを楽しむことができました。風来人手形ももってるZE!

ちなみに、このDS4は、特に制限プレイとかするつもりはなく普通にプレイしていたのですが、冒険10回、時間は10:08となかなかいい感じの記録で全クリしました。
シレンDS4
俺の記録を超えられるかなー?(手練にとっては楽勝だろうけどw)

そんな感じかな!

次点では…

FF12RW


スクエニ。FF12の続編。
12でただのヘタレの平民野郎だったヴァンが、人間的に成長して主人公らしくなっている姿が拝めます。バルフレアは今作ではただの脇役(自分でもそう言ってる)、ヴァンが主人公でパンネロがヒロインのゲームです。
正直12はストーリー的に不満足(特に後半の展開)だったのですが、今作ではきちんと人間的な成長が描かれているのでキャラクターに好感が持てます。登場キャラクターのノリ的に対象年齢は低め。
12をプレイした人向けです。
タッチペンを使うシステムで、戦闘に爽快感はありませんが、そこそこ戦略性があり楽しめるかと。
といっても、3すくみだけ考えて後はごり押しでもなんとかなりますがw
ミスとナックや召喚、必殺技もあります。
グラフィックや、ストーリーのボリューム的に、DSのゲームの中では良ゲーといえるのではないでしょうか。
音楽は、基本的に12のものを踏襲してます。
12のイヴァリースの世界観は好きだったんだけど、シナリオがちょっと消化不良だったよな~って人にもオススメ。




キングダム ハーツ 358/2 Days


またスクエニ。ロクサスと13機関が好きで、もっと知りたいならやるべし。かなり深くまで語られています。
やっていない人には、ワケワカメかもしれない。w

宇多田ヒカルの主題歌が内容にかなりマッチしているのもいいなって思った。
無駄に敵が固くてイライラすることや、作業感を感じるプレイも多くあるが、DSでコレかよというグラフィックとシナリオの充実っぷりは圧巻。間違いなく良ゲー。
ストーリーは、うーん、ここはどうなのってところもいくつかあるけど、世界観の素晴らしさは相変わらず。13機関とロクサス、好きだな。
あとムービーは、さすがスクエニって感じ。
これやった後にまたKH2やると感動もひとしおだと思う。




幻想水滸伝ティアクライス


幻想水滸伝の外伝。1、2が好きな人には特にオススメ。
システムに関しては、セーブポイントが少なかったり敵多すぎだったりとイライラする点もあったが、概ね良好。

原点回帰って感じ。会話の時に立ち絵が出るんだけど、4とか5みたいに3Dのキャラに喋らせるより、この形式の方が幻想水滸伝向きな気がする。まぁ、5も面白かったけど…俺は3D反対派だ。
立ち絵が魅力的で感情移入しやすかった。なんとなくテイルズオブエターニアを思い出したけどw

ナンバリングタイトルじゃなくてこれまでの作品との関係性が殆どないのが勿体無いと感じたくらい、魅力的なキャラクターが多かった…多分ナンバリングタイトルは据え置きで出したかったんだろうけど、幻想シリーズは、ラプソディアといいティアクライスといいナンバリング以外にもいいキャラが出ていて勿体無く感じる。

神ゲーというほどではないが、良作のうちに入ると思う。

ヴァルキリープロファイル 咎を背負う者


主人公がかなりかっこいいです。
キャラクターが魅力的で、無印を思い出しました。重い展開が向いているね、VPは。
やはり、3Dでキャラクターを動かして想像力を奪うよりは、立ち絵に喋らせた方が想像して感情移入できるのでいいと思います。最近のゲームはそれで殆ど失敗している気がします…2Dの方が表情豊かに描けるので。
主人公かっこいい。VP3はこんな感じの男主人公でもいいなぁと思ったり。

システムに関してだが、羽システムは少しいただけなかった。
難易度が少し楽になる程度ならよかったが、羽を使うとクソ楽勝、使わないとマゾゲーというのはあまりに極端すぎると思った。が、他のDSゲームと比べると、グラフィックやストーリーの点で高いラインにあることは間違いない。

神ゲーというわけではないが(神界が絡むという意味では神ゲーだがw)、プレイして何か心に残るという点では、いいゲームだなぁと思った。世界観のあるゲームは好きだ。VPシリーズ全てにいえることだが、音楽がいいよ。世界観にマッチしてる。




他には、逆転裁判もすごい面白かった。
推理ゲーなんだけど、ユーモアがあって、やった後の後味がスッキリ。
このテのシステムのゲームでは珍しいです。犯人はヤス。w
レビューはすごく難しいけど、端的に言うと、タッチペンを使って色んなとこ調べて、
裁判の時に怪しいとこをつっこんだり証拠出したりしてくゲームです。
考えればヒントとかもわかるようになっていて、かなり楽しめます。
万人に勧められるオススメゲーム。


次点では

GジェネレーションDS→オリジナルストーリー。シーマやライデンなどがかなり魅力的に描かれていて、ストーリーがとにかくいい。DS初期すぎて知名度が低いのと、システムがもっさりでイマイチだなって感じたけど、それを超える魅力があるゲーム。Gジェネ好き、ガンダムゲー好きは是非。



他には、
・アルカイックシールドヒート
→とにかくグラフィックが神。それだけでおなかいっぱい。システムは特徴的ではあるが、神というほど素晴らしいバランス、出来ではない。ストーリーはまぁ普通だけど、キャラグラは世界観に合っていてとてもいいと思う。何故だかミスティックアークを思い出す。

・ぷよぷよ
→人のDSでやっただけだが楽しかった。もうみんな知ってるよね、このゲームのことは。だからあえて言うことはなし。面白いよね、対戦やると。昔当時付き合ってた彼女とぷよぷよやってボコボコにされたの思い出すわ。
今作はアイテムとかあるみたいです。

・無限のフロンティア
→戦闘はかなり面白かった。小ネタも多いし、コスモスなどの参戦キャラが活躍していて面白い。フィールド画面なんかは、懐かしさを覚えるグラフィックだけど、サクサク進めて楽しい。ストーリーがもうちょっと練りこまれてるといいかな~と思ったり。友情とか裏切りとか、ドロドロとか感動とか、そういう成分が少ない気がする。でも良ゲーであることは間違いない。ボリュームあります。

・流星のロックマン
→エグゼと比べるとちょっとつまんなくなったかなという印象。だが相変わらずボリュームはすごい。カプコンのゲームは新作が出るたびにシステムが増えたりして飽きないようになっているので、新作はもっと面白くなっていると思う。

・ドラゴンクエストモンスターズジョーカー2(DQMJ2)
→ジョーカー1で散々感じたもっさり感がなくなっている。ストーリーもより深く、モンスターの動きがリアルで、楽しめる。すれ違い対戦も楽しかったが、たまにチート使っている人とすれ違うと萎える。
ゲームバランスは…強いモンスターが圧倒的すぎるので、昔みたいにゴルスラで耐性強化した好きなモンスターで…とかはできないが、今回は最強スライムや最強キメラなどもいるため、メチャクチャ強いスライム、キメラ、ドラキーという夢のようなパーティで戦うことができる。
ちなみに俺のお気に入りは最強プチット族だ。あと、カバシラーでメタル系狩るの楽しいと思う。

なんつーか、ポケモンみたいに、もうちょっとモンスターごとに個性を出せる仕様があってもいいんじゃないかなって思ったりもした。後半ゲームのシステムになれてくるとプレイが味気なくなってくる。
あと、攻略情報見ないとできないような4体配合は、鬼畜。
せめてゲーム中でヒント出してほしいw

でも、1と比べ確実にいい進化を遂げていると思うし、かなり楽しめたゲームだった。間違いなく良ゲー。

クソだなーって思ったソフトは…
聖剣伝説系のやつは結構つまんなかった。定価で買ってかなり後悔した記憶がある。

光の4戦士→原点回帰が目的だったらしいが、回帰しすぎてFF1ぐらいまで戻っちゃってるなという感じ。せっかく回帰するならせめてFF5とか6ぐらいにしてほしかった。3Dにしたのが失敗だと思う。2Dにしてキャラグラをもう少し表情豊かにすればもっと面白くなったんじゃないかと思ったり。クソというほどではないが、良ゲーといわれると?という感想が残る。ストーリー的に、ユーモアが少なく、かといって深みもなく、感情移入がしづらかったし、心に残るものがなかった。俺にとって、シリアスさとユーモアさのバランスというのはかなり重要だなー

後、DQ9もイマイチだった。さすがはDQって感じのとこもいくつかあったし、ボリューム的にも文句なしだし、クソゲーってほどじゃないけど、ストーリーがイマイチすぎる。全くといっていいほど記憶に残らず、全くといっていいほど感情移入できなかった。今回は世界観がイマイチ。
後、サンディが世界観をブチ壊しにしてる。ファンタジーは世界観が命なのに。ギャグ要素は大事だけど、パートナーは、小デブで大食いだけどところどころ優しいとか、それくらいにしてほしかったな。ガングロて。
システム的に、仲間がストーリーに関われないのも、ストーリーに深みがなかった原因かな。多分サンディも、仲間と絡んだりするシーンがあればもっと好意的に見られたんだろうけど…そこは勿体無いと思った。
仲間も主人公もコンパチ的なゲームの場合、パートナーが全てだったりするから、そういうゲームで登場させるべきキャラじゃなかったんじゃないか、と思う。今作においてはもうちょっと深みのあるキャラが必要だったのではないかな、と。

…語りすぎた。



ま、そんなところっす、DSのゲームの感想は。
ラブプラスなんかも、人気らしいですね。いつかやってみたいけど、ハマるのがコワいw猪熊柔の声優とか世代的にツボすぎてもう…

神ゲーとして挙げたソフトは、ボリューム的にも間違いないので、気になった人どうぞ。Amazonとかだと、今なら安くなっているしね。
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