PATRIK TIMES私は現代に生きるスナフキン、またの名をフキンシンという。アブサン飲んで、グッド・バイ。 

この記事に含まれるタグ :
  ターキッシュアンゴラ  野良猫  飼い猫  懐く    

スポンサーサイト

   ↑  --/--/-- (--)  カテゴリー: スポンサー広告
上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
このエントリーをはてなブックマークに追加 にほんブログ村 音楽ブログ バンド活動カテゴリーへ
では、グッド・バイ。
<スポンサードリンク>


(記事編集) http://patrikeiji.blog37.fc2.com/?overture" target="_new

--/--/-- | Comment (-) | このエントリーをはてなブックマークに追加このエントリーを含むはてなブックマーク | HOME | ↑ ページ先頭へ ↑

吾輩は猫になる。

   ↑  2011/10/18 (火)  カテゴリー: 日記・妄想
月曜日。猫と秘密の散歩をした。このエントリーをはてなブックマークに追加
猫は、元々好きだった。猫の、好奇心旺盛で、気まぐれ、甘え上手な生き方に憧れる。
自分は、猫のような人間が好きだ。自分も、常に猫のようにありたいと考えている。
昔、恋人に
「猫っぽいよね。」
と言われた時に、
「ああ、前世、猫だったからね。ねこうかん日記つけるか。」
といって、表紙が猫の交換日記をつけ合っていたことがある。
それくらい好きだ。
だがそれ以上になにより、猫は可愛い。とにかく可愛い。
そうした理由で猫は元々好きではあったのだが、近年、以前にも増して猫が好きになりつつある。
理由は、帰り道、寄ってくる猫の存在だ。
深夜歩いている時、猫が寄ってくる経験は、前にも二度ほどあった。
しかし正直、昨日ほど猫を可愛いと思ったことは無かった。
順を追って話そう。

一度目は、自宅の目の前。


帰りがけ、道路のわき道を歩いていると、にゃあ、にゃあ。
という声がした。
振り返ると、そこには白い子猫がいた。
かよわい声でにゃあ、にゃあ、と鳴きながら、その猫は自分に寄ってきた。
可愛い!
一目で、その子猫の虜になった。
Patrik(以下、P)「こんばんは。お元気ですか。」
猫『にゃあ。』
P「親はどこですか?」
猫『にゃあ。』
P「おなかすいてるんですかね?」
猫『にゃあ。』
餌、持ってないぞ。でも、こんなに人に懐くってことは、どっかの家の猫なのかな。
俺が立ち止まると、その猫は自分の周りをくるくる回り始めた。
ウワ、ウワ、ウワ!
かわいすぎて失神しそうになる自分を抑えながら、その猫の相手をすることにした。
歩いてみると、にゃあにゃあ鳴きながらついてくるので、
とりあえず車通りのない公園に移動し、座ると、猫が自分の足にすりすり顔をこすりつけてきた。
なで、なで。
そしてその後、自分の周りをぐるぐる回る子猫。

可愛い!

あまりに可愛いので、これを誰かと共有しようと、
近所に住む幼なじみに、
「マンションの公園に猫がいる!可愛い!」
メールをすると、すぐさま幼なじみがやってきた。猫が見てみたくなったのだろう。
幼なじみもかなり可愛い(人類ではトップレベル)のだが、猫は人間とはまた違った、異様な可愛さがある。
人間の赤ちゃんのような愛くるしさが、生まれてから死ぬまでずっと続くのが猫だ。そのため自分は猫ばかり見ていた。言うまでもなく幼なじみも猫ばかりを見ていたと思う。
何しろ、甘えん坊で、悪魔的に可愛い猫だったのだ。
幼なじみも、この猫の可愛さの虜になっているようだった。

(どうする?このまま猫を連れ去るか?いや、待て。ここまで人懐っこいということは、近所の誰かが可愛がっている猫に違いない。倫理的に問題だ。しかし、、)

そんなことを考えている時だった。
幼なじみと自分の親が登場し、さ、夜遅いし帰ろう、そんなムードが。
後ろ髪をひかれながらも、泣く泣く猫とバイバイし、子猫との幸せな時間は終わりを告げた。
最高に癒された時だった。
それ以来、その猫の姿は見ていないが、きっと、近所で飼われている猫なのだろうと思う。
あぁ、飼い主が羨ましい。

それ以来、帰り道で猫を探しては、積極的に挨拶をするようになった。
もちろん、挨拶を返してくれる猫だけではない。
殆どの野良猫は、近づくと警戒して離れて行ってしまう。
そのため、少し距離を置きながら、様子を見る。
しかし、距離を置いたまま寝てしまう猫や、こちらには目もくれずどこかへ行ってしまう猫も多く、
なかなか「なでなで」まで至らなかった。
女性と似ている。笑。

とにかく、寄ってくる猫というのは、珍しい。
いろんな猫に出逢う度、それを実感した。

二度目、三毛猫さんの巻。


深夜、歩いて帰っていると、家と家の隙間の奥の方に、三毛猫がいた。
目が合うと、
「にゃあ。」
と言いながら、こちらに寄ってきた。

人懐っこい!

俺の膝に、顔をすりすり!
そしてくるくる周りを回り出した。
でた!すりすり&ぐるぐる。
しばらく二人で濃密な時間を過ごす。(時刻は実に23時過ぎ…完全に変質者。)

三毛殿、有難う。
幸せな時を過ごすことができましたよ。

帰る時は、正直離れ離れになるのが辛かった。

、、、そして、ここからが重要、月曜日の話だ。
昨日、自分は素敵な猫様と出逢い、二人で長い長い散歩、探検をした。
思い出深く、語るべきことの多い散歩だ。
それをこれから語っていこうと思う。





月曜日出逢った、高貴でやんちゃな白ネコさんの巻


深夜、歩いていると、猫の鳴き声が聴こえる。
きた。その声は、、猫ですね?むふふ。
不気味なスキップをしながら鳴き声の方に寄っていくと、猫が高段の上にある柵の隙間から両前足と顔を出して、
『にゃあ、にゃあ。』
こっちを見て何かを訴えかけてくる。
まま、まさか、柵に挟まったのか?
そう思ったので、前足を柵の向こうに押しやり、助けてあげた。
すると、また両前足を柵から出す猫。

「また!、、、莫迦なのか、君は。笑」

そう言いながら、もしかして、柵から前足を出すというアクロバティックな体勢が好きなのかもしれない。
と様子を見ていると、
突然、すっ!と柵をすり抜け、こっちに寄ってきた。
「挟まっていたわけではないのか。紛らわしいなぁもぅ。」
そんなことを思っている刹那、猫が顔を俺の足にすりすり、そのあと周りをぐるぐる。
でた、すりすり&ぐるぐる。
かわいすぎる。もう駄目。死ぬ。
顔をなでると、ねむそうな顔でこちらを見つめてくる。
可愛い可愛い可愛い!
あまりに猫が可愛いので、1時間ほどその猫とコミュニケーションを楽しんだ。
幸せなひとときだった。
で、時間も時間なので(深夜1時くらい)帰ろうとすると。


ターキッシュアンゴラ5

つ、つ、つ、ついてくる!

可愛い!
い、いや、たまたま方向が同じだけだよな。はっはは。
そう思いながら再び歩き出すと、猫が後ろを、てく、てく。たまに追い越し、てくてく。

ターキッシュアンゴラ1
ターキッシュアンゴラ2
尻尾を立てて、てくてく。

あ、明らかについてきているぞ。

よよ、よし!このまま家まで連れて帰ろう!一緒に暮らすんだ!ハッハハ!
まっままままままままて。よく見てみろ!
首輪がある。
このお方は飼い猫であるぞ!
(ははぁ。これは問題だぞ。いや、問題だねこれは!大問題ですぞ!
このままついてきてしまったら、誘拐犯になってしまいますよアテクシ!
いやでもこれは、同意の上であって、その、誘拐ではなくて、、モジモジ、、
いや、そういうのは関係ない!誘拐ったら誘拐!誘拐なの!
朝になったら飼い主が泣きながら捜索願い出して、んで、
「あら私、昨日夜にその猫と歩いている男の人見たわよ。大学生ぐらいだったわね!」
「あれ、この猫、昨日男の人が散歩してるの見たぞ。茶色い服着てたな!このあたりに住んでるんじゃないの!」
そして序々に犯人の目星はつけられ、家が特定され、警察が押し入り、令状だ!お前を令嬢誘拐の容疑で逮捕する!目的はなんだ!身代金か!?このぬすっとめ!正義のやいば、覚悟しろ!グェェ!)
うわぁ!大変だ!どうしよう。心配しすぎて禿げあがりそうだ!
どこまでついてくるんだ?
まずいぞ。
かわいすぎるぞ。

このままだと正気を保てそうにない!

悪魔の俺「イイジャンイイジャン、人のものとか関係ねえよ、奪っちまえよ、好きなんだろ?ククッ…」
天使の俺「おい!誘拐は駄目だ!飼い主が可哀想じゃないか!こっそり連れてくんだよ…ククク…」

ああ!どうしよう!
なんて罪な猫なんだ!
コンチクショウ!
にゃろめ!
飼い主の馬鹿!ウジ!オタンコナス!羨ましいぞ!こなくそ!
あー、可愛い。
可愛いし美しいし、どこかしら高貴だ。
城を飛び出したお転婆姫、そんな感じの印象だ。ドラクエ4でいうところの、アリーナ姫だ。ちなみに俺はクリフト的立場。君望でいう、あゆ様だ。お嬢様、おやめください!惚れてしまいます!ああっ!
そんな感じだ。ねこのうんこ踏みます。はぁはぁ。
…ふぅ。
さて、どうする?(アークザラッドⅡのシュウ風にクールな感じで)
このまま歩いてたら家までついてきちまうぞ。
いや、さすがにそれはないだろう。
で、で、でも、明らかについてきているよな。
よし、とりあえず猫と一緒に家に帰るか。
(んで、朝になったら、飼い主の方いらっしゃいますかー?猫がついてきちゃって!てへへ、すみません。それにしてもこの猫可愛いですね!む、娘さんを僕にください!
駄目だ!お前みたいなどこの馬の骨かもわからない男に、娘をやれるか!
嗚呼、お父様!そんなこと言わないで!僕は早稲田です!高学歴ですよ!
駄目だ駄目だ!留年しているクサレバンドマンが!そもそも金ないだろお前!ビッグマック200円で喜んでんじゃねえよこの庶民が!青山のクア・アイナのアボカドバーガー食べてから出直してこい!
あー、見ているだけでけがらわしい!二度と娘に近づくな!去れ!
ああっ!どうすればいいんだ!おおジュリエット…どうして僕はロミオなの…君のいない毎日なんて!死んだ方がマシだ!僕は死ぬ!いや、やっぱり生きる!生きてアイナと添い遂げる!!)
はぁはぁ…色んなネタ出しすぎて、元ネタわからない人が続出しそうだぜ。
そ、それにしても、この作戦はさすがにまずそうだな。

よし、猫がついてくる前に、逃げるか。

早歩きする自分。
遠ざかる猫。
…と思ったら、走り出して俺を追い抜く猫。
ちょっと先で、木と戯れる猫。
猫を追い抜かすと、また付いてくるねこ。
…おいおい。
どうしようもないなこりゃ。
カアチャン!俺には見捨てるなんてできないよ!
だって、猫には罪はないだろ!?深夜一人で彷徨って、さびしかったんだよきっと。
そうだよな?な?
「にゃー。」
よし。
とりあえず家までついてきたら家で朝まで保護して、途中でついてこなくなったら、出逢ったところまで連れ戻そう。時刻は現在1時。住宅地だし車は殆ど通らないな。よしよし。
てくてく。
猫は相変わらずついてくる。
ときどき柵や車の下、茂みに入っては、ウロチョロ。
木があると、なぜか登ろうとする。登れてないけど。
虫いないけど!
好奇心旺盛なお方だ。見習おう。
んで、たまに道で寝転がるので、近づいてみると、

ごろん。

おなかを出して転がり出した。
お腹を出すのは、信頼していないとできない行為らしいので、嬉しい。
顔をなでようとすると、なでようとした手にじゃれてくる!
捕まると、手を噛み噛み!ちょっと痛いので、噛まれないように巧みに噛み噛みをかわしていると、
それを捕まえようとシュッシュと手を動かして捕まえようとしてくる。
面白いゲームだ!俺は負けないぜ?
シュッシュ!
シュッシュッシュ!
…シュッシュッシュッシュ!
あー楽しい。
んで、ひと段落して立ち上がると、また何事もなかったかのように歩き出し、俺についてくる。
可愛い。可愛いぞお前!
物音がしたり、人が通ると、ビクッ!としたり、立ち止まってキョロキョロする。
臆病なのか恐れ知らずなのかわからないぞ。笑

んで、またちょっと歩くと、茂みや車を探検し出す。
もー、全然進まないぞ。いつになったら家につけるの!でも楽しいからいいや。笑
で、歩き出して10mくらい進むと、また座りだし、近づくとじゃれてくる。
可愛い。
で、なんか俺の顔に顔を近づけてくるので、なんだろうと思って近くによってみたら、
ぺろぺろ。
舐めてきた~~~~~!!
なんてクァワイイのだ君は。俺はヨダレを出しながらエヘラエヘラしていた。

車の通る道路を避けて歩いたこともあり、1~2時間くらい歩いた。
はしゃぎすぎていたので、ちょっと疲れた!猫は体力ありすぎ。笑
で、高架下へ辿り着いた。
高架下は車通りが少ないので、そこを通りながら家に帰ろうと思った…のだが。
高架下に入ってから、明らかに猫の歩くペースが落ちた。
最初は疲れたのかな?
って思ったけど、どうやら違うみたい。
高架下が真っ暗でコンクリートだけだから不安なのか、家からあまりに離れすぎたから不安なのか、
見なれない場所すぎて不安なのかわからないが、何か心境の変化があったみたいだ。
んで、座り込んで、にゃー、にゃー、俺に何か訴えかけてきた。
ついてくるか見てみるために、先に進んでみたけど、ついてこなくなった。
で、ああ、これ以上こないな、と理解した。
で、どうしようか考えていると、猫が歩き出した…さっきまで歩いていた方向に。つまり戻った。
で、ちょっと進んでから、俺の方をみて、待っている。
ん?
まさか…
で、待っている方向に歩いてみると、また猫が歩き出す。
いや、これは…
歩きながらも、ちらちら俺の方を見て来る。

これはもしや、
「兄さん、こっちはコンクリートばっかりで遊ぶ場所も何もないよ。戻ろうか?私、道覚えてるから、ついてきて!」
明らかにそんな感じだ。

案内していたはずの俺が、今度は逆に案内されているッッ…!!

俺が案内していたのと同じように、猫が俺を案内している。
アンビリーバボー、賢すぎる猫。
よし、こいつと出逢ったところに戻ろう。
行きは寄り道しまくっていたけど、帰りはちょっとスムーズ。
ということで、ダッシュして猫を追い抜かしてみると…
追い抜かした俺を、猛ダッシュで追いかけてくる!
これは…いける!すぐ帰れるぞ!
そう思った俺は、追い抜かされないように更にスピードを上げる。
スピードを上げた俺についてくる猫。
二人で猛ダッシュで並走。なんだこれ。
青春!っていうか、めっちゃ楽しい!
深夜、猫と一緒に猛ダッシュする人間。かなり不思議な光景だったと思う。でも幸せだった。
で、行きは2時間くらいかかった道を、帰りは30分くらいでサクサクッと。
で、出逢ったところに着いたら、すぐ家に帰るかな~と思ったら、まだ俺にまとわりついてくる。
どんだけ俺のこと好きなの!笑
っていうか、どうしよう。
このままついてきたら帰れないじゃん。
ということで、猫が寝るまで、車が通らないところで二人でじゃれ合ってよう、そんなことを思った。
んでしばらくじゃれあってて、いつの間にか5時くらいになってた。
ちょっと雨がパラついてたのもあって、さすがに疲れた俺は、猫をなんとかまいて、家に帰ることを決意した。
しかし、走ってもついてきちゃうし、どうやっても俺についてきてしまうだろうどうすればいいのか?
家主探して抱っこしといてもらうのが一番か。しかしまだ家主は寝ているだろうし、どうしよう。
よし。
猫がぼうっとしている隙をついて、隠れよう。
ということで、隠れたら、
「にゃー、にゃー」
鳴いちゃったよ。もー!もうちょっと一緒にいてあげる!

と、そんなことを3回ぐらい繰り返しつつ、ようやく離れる決心がつき、猫とバイバイすることができた。
正直、もう会える機会は無いかもしれない。
でも、もしも奇跡がこの世にあるなら、また君に会いたい。
もし君が僕のことを忘れてしまっても、僕は君のことを忘れないだろう。
君と僕の深夜の冒険は、飼い主も、誰も知らない、僕と君だけの秘密さ!

そんなことを思いながら、泣きながら家に帰った。んで、枕をぬらしまくった。
あー、猫ってなんであんなに可愛いんだろうな。
ターキッシュアンゴラっていう種類だと思う。ネットで調べたら、「気に入った人のそばにまとわりついて、愛情を独り占めしたがります」って書いてあって、可愛いな!って思った。
見た目はすごく高貴で上品なんだけど、ヤンチャで冒険好きで甘えん坊で、とても可愛い猫だと思った。
しばらく猫のことで頭がいっぱい。
Youtubeで猫動画をハシゴする日々が続きそう。

ターキッシュアンゴラ3
ターキッシュアンゴラ4
らぶらぶ。

あ、写真は、撮ってもらいました。笑

こんにちは!トラックバックテーマ担当の水谷です!
今日のテーマは「何の動物になりたい?」です。
トラックバックテーマ 第626回「何の動物になりたい?」

関連記事
このエントリーをはてなブックマークに追加 にほんブログ村 音楽ブログ バンド活動カテゴリーへ
では、グッド・バイ。
<スポンサードリンク>


この記事に含まれるタグ :  ターキッシュアンゴラ 野良猫 飼い猫 懐く  

FC2スレッドテーマ : 猫のいる生活 (ジャンル : ペット

(記事編集) http://patrikeiji.blog37.fc2.com/blog-entry-411.html

2011/10/18 | Comment (0) | Trackback (0) | このエントリーをはてなブックマークに追加このエントリーを含むはてなブックマーク | HOME | ↑ ページ先頭へ ↑

Comment

コメントを投稿する 記事: 吾輩は猫になる。

こんにちは。気軽にコメントを、残していって、くださいね。
非公開 (管理人のみ閲覧可能なコメント) にしたい場合には、ロック にチェックを入れてください。

  任意 : 後から修正や削除ができます。
  非公開コメントとして投稿する。(管理人にのみ公開するナイショ仕様)
 

Trackback

上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。