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PATRIK TIMES私は現代に生きるスナフキン、またの名をフキンシンという。アブサン飲んで、グッド・バイ。 

このページの記事目次 (カテゴリー: 日記・妄想

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私のおしりの前で 泣かないでください そこに私はいません 眠ってなんかいません

   ↑  2012/04/30 (月)  カテゴリー: 日記・妄想
千の尻に

千の尻になって

あの大きな空を吹きわたっています

この記事に含まれるタグ : おしり 

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2012/04/30 | Comment (0) | Trackback (0) | このエントリーをはてなブックマークに追加このエントリーを含むはてなブックマーク | HOME | ↑ ページ先頭へ ↑

吾輩は猫になる。

   ↑  2011/10/18 (火)  カテゴリー: 日記・妄想
月曜日。猫と秘密の散歩をした。このエントリーをはてなブックマークに追加
猫は、元々好きだった。猫の、好奇心旺盛で、気まぐれ、甘え上手な生き方に憧れる。
自分は、猫のような人間が好きだ。自分も、常に猫のようにありたいと考えている。
昔、恋人に
「猫っぽいよね。」
と言われた時に、
「ああ、前世、猫だったからね。ねこうかん日記つけるか。」
といって、表紙が猫の交換日記をつけ合っていたことがある。
それくらい好きだ。
だがそれ以上になにより、猫は可愛い。とにかく可愛い。
そうした理由で猫は元々好きではあったのだが、近年、以前にも増して猫が好きになりつつある。
理由は、帰り道、寄ってくる猫の存在だ。
深夜歩いている時、猫が寄ってくる経験は、前にも二度ほどあった。
しかし正直、昨日ほど猫を可愛いと思ったことは無かった。
順を追って話そう。

一度目は、自宅の目の前。


帰りがけ、道路のわき道を歩いていると、にゃあ、にゃあ。
という声がした。
振り返ると、そこには白い子猫がいた。
かよわい声でにゃあ、にゃあ、と鳴きながら、その猫は自分に寄ってきた。
可愛い!
一目で、その子猫の虜になった。
Patrik(以下、P)「こんばんは。お元気ですか。」
猫『にゃあ。』
P「親はどこですか?」
猫『にゃあ。』
P「おなかすいてるんですかね?」
猫『にゃあ。』
餌、持ってないぞ。でも、こんなに人に懐くってことは、どっかの家の猫なのかな。
俺が立ち止まると、その猫は自分の周りをくるくる回り始めた。
ウワ、ウワ、ウワ!
かわいすぎて失神しそうになる自分を抑えながら、その猫の相手をすることにした。
歩いてみると、にゃあにゃあ鳴きながらついてくるので、
とりあえず車通りのない公園に移動し、座ると、猫が自分の足にすりすり顔をこすりつけてきた。
なで、なで。
そしてその後、自分の周りをぐるぐる回る子猫。

可愛い!

あまりに可愛いので、これを誰かと共有しようと、
近所に住む幼なじみに、
「マンションの公園に猫がいる!可愛い!」
メールをすると、すぐさま幼なじみがやってきた。猫が見てみたくなったのだろう。
幼なじみもかなり可愛い(人類ではトップレベル)のだが、猫は人間とはまた違った、異様な可愛さがある。
人間の赤ちゃんのような愛くるしさが、生まれてから死ぬまでずっと続くのが猫だ。そのため自分は猫ばかり見ていた。言うまでもなく幼なじみも猫ばかりを見ていたと思う。
何しろ、甘えん坊で、悪魔的に可愛い猫だったのだ。
幼なじみも、この猫の可愛さの虜になっているようだった。

(どうする?このまま猫を連れ去るか?いや、待て。ここまで人懐っこいということは、近所の誰かが可愛がっている猫に違いない。倫理的に問題だ。しかし、、)

そんなことを考えている時だった。
幼なじみと自分の親が登場し、さ、夜遅いし帰ろう、そんなムードが。
後ろ髪をひかれながらも、泣く泣く猫とバイバイし、子猫との幸せな時間は終わりを告げた。
最高に癒された時だった。
それ以来、その猫の姿は見ていないが、きっと、近所で飼われている猫なのだろうと思う。
あぁ、飼い主が羨ましい。

それ以来、帰り道で猫を探しては、積極的に挨拶をするようになった。
もちろん、挨拶を返してくれる猫だけではない。
殆どの野良猫は、近づくと警戒して離れて行ってしまう。
そのため、少し距離を置きながら、様子を見る。
しかし、距離を置いたまま寝てしまう猫や、こちらには目もくれずどこかへ行ってしまう猫も多く、
なかなか「なでなで」まで至らなかった。
女性と似ている。笑。

とにかく、寄ってくる猫というのは、珍しい。
いろんな猫に出逢う度、それを実感した。

二度目、三毛猫さんの巻。


深夜、歩いて帰っていると、家と家の隙間の奥の方に、三毛猫がいた。
目が合うと、
「にゃあ。」
と言いながら、こちらに寄ってきた。

人懐っこい!

俺の膝に、顔をすりすり!
そしてくるくる周りを回り出した。
でた!すりすり&ぐるぐる。
しばらく二人で濃密な時間を過ごす。(時刻は実に23時過ぎ…完全に変質者。)

三毛殿、有難う。
幸せな時を過ごすことができましたよ。

帰る時は、正直離れ離れになるのが辛かった。

、、、そして、ここからが重要、月曜日の話だ。
昨日、自分は素敵な猫様と出逢い、二人で長い長い散歩、探検をした。
思い出深く、語るべきことの多い散歩だ。
それをこれから語っていこうと思う。




この記事に含まれるタグ :  ターキッシュアンゴラ 野良猫 飼い猫 懐く  

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2011/10/18 | Comment (0) | Trackback (0) | このエントリーをはてなブックマークに追加このエントリーを含むはてなブックマーク | HOME | ↑ ページ先頭へ ↑

韓国関連のニュースまとめ

   ↑  2011/08/10 (水)  カテゴリー: 日記・妄想
こんにちは。
ひさしぶりに日記カテゴリで日記を書いてみます。
今回の記事は、韓国について。
自分自身、在日韓国人の友達や、韓国人留学生の友達がいるので、かなりデリケートな話題だと思っています。それはわかっているつもりです。

この記事は、韓国の国家施策の問題点や、テレビ局や代理店の韓流コンテンツ推しについて言及するもので、決して韓国人差別を奨励する記事ではありません。
友達は友達、国家は国家、政治は政治、スポーツはスポーツ。
自分は、そういう考え方です。そういう考え方であるべきだと思っています。

本題に入る前に…


なるべく反韓国的発言はしたくないと思っている。
もし友好的な人がいたとして、嫌韓的発言を目にしたらやっぱり気分を害するだろうから。

国としてひとくくりにして捉えることは、
「例外の存在」
を否定することになる。
だが世の中は例外だらけだ。日本人に優しい韓国人、日本が好きな韓国人もいっぱいいる。
日本人が、韓国人が、といって総体を捉えるのではなく、その総体の中の組織、そして組織を動かす責任者、責任者に動かされる末端と、細かく見ていくことが、物事の真実に繋がると思う。

一人ひとりがそうすることが、まずは友好の第一歩ではないかと思う。
そう思うようにしていたが、ネットをしていると、韓国の、国としての嫌な部分が嫌というほど見えてきてしまう。韓流ブームといってテレビでは一日中韓国人が出てキャーキャー言われている一方で、韓国では反日政策がすすめられており、「親日罪」という法律があり親日発言をした人の財産を没収したりする異様な状況が続く。
そして竹島を独島と呼び実効支配しようとする。

これは領土侵犯で、国際犯罪だと思う。そしてそれに文句を言う日本人が少ない。
「あげちゃえばいいんじゃないの?」
という人までいる。

外資を稼ぐためだけでなく、日本国内の韓国への世論を支配するために、国策で乗り込んでくる韓流ブームとそれに乗ってしまうメディア。日教組に統一教会に学会に民団にパチンコと、韓国系の団体はかなり多く、そして政治にもかなり入り込んでいる。民主党の支持団体にも。そして着々と侵略用の法整備が進みつつある。文化侵略ははじまっている。

そしてそうした情報を目にする度、こう思う。
「政治や人種問題と人間関係、タレントやスポーツ、音楽とを、切り離すべきじゃないか。
韓国は、これを全てイッショクタにして常に行動する。だから、嫌韓の人間が世界中に増える。韓国のためにも、そうした姿勢を無くすべきではないだろうか?」
もし無理矢理竹島を実効支配し、そのまま韓国領土とした時、きっと日本国民の多くを敵に回すだろう。経済的にも、対韓感情の悪化はかなり打撃になるだろう。そうした対韓感情をメディアを通じコントロールしてきたが、歯止めがきかなくなる可能性がある。

今回の記事は、そうしたことを思うようになった背景の、様々な韓国関連のニュースをまとめたものである。

韓国という国


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2010年apbankfes帰りに食べた鰻丼の話。【トラックバックテーマ 第1240回「土用の丑!うなぎは食べた?」】

   ↑  2011/07/21 (木)  カテゴリー: 日記・妄想
こんにちは。
土用の丑の日ってことで、鰻の話でも。
まずは、2010年の7月、友人とapバンクフェスに行った時の話しから。前置き長くなるけど、暇な人はお付き合いください。男性の方は、お突き合いしましょう。えっ

この記事に含まれるタグ : apbankfes バンクフェス 2010 Mr.Children うな吉 すずきん  うな重 土用の丑の日 

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LadyGAGAへのあこがれ

   ↑  2011/07/12 (火)  カテゴリー: 日記・妄想
僕はLadyGAGAというアーティストのことがとても好きなので、今日の徹子の部屋は、ずいぶんまえから録画予約し、今日の放送を楽しみにしていました。

とても面白かった!GAGA様はやっぱり最高だね。
黒柳さんとLadyGAGAさんは、家柄が良いこと、名門大学を中退、オノ・ヨーコとの繋がり、慈善活動、ユニーク、特殊な髪型など、共通点も多いので、何かそういったシンパシーを互いに感じているような場面が見られればいいなぁ、なんて思いながらみていました。

黒柳さんは、レディーガガの髪型を見て、「マリー・アントワネットを思わせるような…」とコメントしていたけれど…黒柳さん自体が大好きなマリー・アントワネットをモデルにあの髪型をしているそうなので、自分との共通点っていうのは、自分でも何かしら感じているように感じました。
黒柳さん、感動のためか最後の方涙声になっていたような気がする…。

冒頭でガガが、頭の中から飴を出したのには、びっくりさせられました。
お茶目で、とてもかわいらしいな、と思いました。どきどき!
服装も面白かったね。
黒柳さんの髪型のような、黒くてバルーンみたいな服でした。
中に手が入っていて、お茶を飲む時に、中から手がシュッっと出てきたのを観て、なんだか着ぐるみのような愛くるしさを感じました。

GAGAの服装や髪型は、いつも個性的で、斬新だから、ポップアーティストなんだけど単純に大衆的じゃなくて常にアヴァンギャルドな姿勢があらわれているから、観ていてとても面白いね!
自分はVOGUEという女性向けの雑誌を読むのが好きなんだけど、GAGA様は自分の中では、その雑誌に出てくる広告や写真の中から、そのまま飛び出してきたような、そんな存在。

アムラーとかシノラーみたいに、ガガラーもいると思うんだけど、自分がもし女の子に生まれていたら、多分、ガガラーになって、今の自分よりもっとトーキョーモンスターに染まってたなぁと思うよ。

そして、そのあとはスマスマにも出演!
ビストロスマップでは、キスの時ためる仕草とか、ひとつひとつが茶目っ気があり、セクシーなんだけど、なんとなく王女のような気風も漂っていて、不思議な人だと思った。
服装は派手なんだけど、トークは知的で、同時にアーティスティックで、魅力的だと思った。

そしてソングパフォーマンスでは、神輿の中から、Ninjaのような格好で登場。
背中には、なんとかかんとか我、と漢字で書いてあった。(よく見えなかった)

弾き語りでのYou and Iの歌詞に感動。
あなたは日本酒を飲んでいて…とか、SMAPが、
などなど、歌詞をアレンジしていました。
素晴らしいパフォーマンスだった!久々にテレビ観て感動した。

というわけで、GAGA様一色、そんなtodayでした。
実は、もうひとり自分が好きなアーティスト、レニークラヴィッツが、今年の夏にブラックアンドホワイトアメリカという新しいアルバムをリリースするってんで、先週の土曜まで曲の無料ダウンロードとかをやっていて、先週は自分の中ではレニークラヴィッツな日々だったんだけど、今日はもうのっけからガガ一色。ドキドキしっぱなしの一日でした。

レディーガガといい、レニークラヴィッツといい、井上陽水といい…どうやら自分は、サングラスなアーティストが好きなようで。サングラスへのあこがれが、ますます強くなりましたとさ。今は、レンズが青く反射するサングラスがいいなぁ、なんて思っています。 あんまり似合わないんだけどね。

久々に、気持ち悪くない、ふつうの日記書いた気がするなぁ


------
バンドの話。
ライブの準備はできたので、そろそろどこか、面白い企画やハコを探して、出ようかなぁと思っていたりする。
最近はずっと出ていなかった。前回のライブで、準備が足りないと感じたこと、純粋に企画を楽しめなかったこと、動画をみてイマイチだと思ったことなど、様々なモヤモヤがたまったことが原因だった。
だけど、今は違う。
曲も、ひとつひとつ練りなおしたり、細かいところも見なおした。
在り方そのものについても、見つめなおした。
ブレたくない面、挑戦する面、そういうのも見つめた。
コーラス入れたり、これまでにない試みに積極的に挑戦したりして、なんとなくだけど、最近また進化してきたんじゃないか、と思う。バンドは、挑戦しようと続けている限り、良くなっていくものだと俺は思う。いろんなバンドを見てきたけれど、続けなければ生まれないものって、いっぱいあると思う。

正直、前回のライブの後しばらくは、あまり自信を感じられなくなっており、それが単純にマイナスだと思っていたが、今は違う。
自信を感じられなくなっていたのは、それまでより広い世界を見ることができるようになり、それを感じることができるようになったこと、他の素晴らしいものを目にしたことによる。
でも、それは単なるマイナスではなく、むしろプラスのことだと思う。
狭い世界での根拠のない自信より、広い世界を見てからの、挑戦の方が、よほど広がりのあることができると思う。


蛙は、大海を知ることで、井戸を出る努力を始める。

大海を知らぬ蛙は、その中で一生を過ごす。
空を飛ぶ可能性があるのは、蛙だけだ。たとえ飛べなかったとしても、その可能性を背負うことができるのは、大海を知る蛙だけだということ。


音源にはなっていないけれど、確実に前に進んでいると思う。



最近、考え方が少し変わったと思う。
ちょっと前まで、「ポップ」っていうだけでかなり毛嫌いしていたんだけれど、最近はそうでもない。
もちろん今でも、日本のアイドル歌手などが歌うポップソングは、好きではないものが殆どで、ポップと逆行した考え方の人や音楽にあこがれる節はあるんだけど、単純に
「ポップ」
を否定するのは、違うんじゃないか、と考えるようになった。
考え方として、聴く人への意識、サービス精神っていうのは、必要なものだと思う。
ポップとアヴァンギャルドは、共存できるということ。
そこらへんの考え方は、LadyGAGAを見て変わった面が大きい。マイケルジャクソンやマドンナは昔から好きだったけど。
それ以上に、LadyGAGAという存在に、心打たれたことが大きい。

自分の意思、そして意志が見えるなら、ポップだろうがなんだろうが、それは何か新しい価値を生み出す存在で、それはリスペクトすべきだと思う。

最近は、音楽に対して「ロックであろう」とか「ファンクであろう」ってことにこだわってない。
生みだした世界の中で一体感がもてれば、なんでもいい。
ダンスでも、ヒップホップもR&Bも、積極的に取り入れていいと思う。
面白くてかっこよければ、なんだっていい。
自分が面白くてかっこいいと思うのが、レッチリとかレニクラみたいなファンク系のロック、あるいはソニックユースみたいなグランジだから、結果的にそうした影響が出がちだけど。

面白くなくてかっこ悪いってのは、単に、無個性なもので、なんでも取り入れるってことは、同時にそうなりがちだから、それも難しいんだけど、根底で常に
「何か面白いことやってやろう」
って気持ちがある限り、本当の意味での無個性にはならないと俺は思うね。

新しいことという意味では、ダンサーが参加したり、絵を描く人がライブ中観客の絵を描いたり、そういうライブもいいな、と思う。資金力も人脈もないので、今は全く実現しないが、そういう、なんでもやってみようっていう貪欲さは、あっていいんじゃないかと思う。

とにかく、LadyGAGAはすごい。
その、「やってみよう」を、実際に実現させちゃうんだから。
思うこととやることは全く違うからね。行列をつくるファンにピザを宅配したりさ。
本当にすごい。
もちろんすごいのは、プロデューサーやヘアアーティスト、ファッションデザイナーやプロモーター、彼女を取り巻く周囲のプロ意識もそうだと思うけど。

しがない無名のバンドマンから、たくさんの女の子、キッズまで、本当に幅広い層を惹き付け、影響を与える魅力があると思うな。現に俺は憧れ、尊敬している。俺はそういう意味で、ミーハーにアイドルにあこがれる人間、たとえばモーヲタやアケカスとか言われるひとたちを否定できないポジションにいるかもしれないね。はっはっは。

まぁ、何かそれを超えようとしたり、あるいは近づこうとしたり、取り入れようとしたり。
夢中になって憧れ、尊敬するっていうのは、とても楽しいことだと思うよ。俺は今楽しい。

尊敬できる存在や、憧れられる存在がいるからね。そういう光を見ると同時に、自分への影も感じてしまうけれど、単に卑屈になることなく、光を目指していける人間になれれば、人はきっとみんな、もっと輝けるね。

この記事に含まれるタグ : LadyGAGA 徹子の部屋 感想 

FC2スレッドテーマ : 音楽 (ジャンル : 音楽

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