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PATRIK TIMES私は現代に生きるスナフキン、またの名をフキンシンという。アブサン飲んで、グッド・バイ。 

このページの記事目次 (カテゴリー: ゲームレビュー

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【スマホアプリ】Death Rally攻略

   ↑  2012/09/04 (火)  カテゴリー: ゲームレビュー
スマホのアプリは、攻略サイトが殆ど無いですね。
というわけで今回は、自分的オススメゲームアプリの一つ、
『Death Rally』
の攻略記事を書いてみたいと思います。

このアプリは、iPhoneとAndroid両方あるみたいです。
一見カーレーシングですが、武器要素が大きな特徴。確かプレステのゲームで似たようなのがあった気がする。
武器をぶっ放しながら相手の車を壊したり、普通に走って一位をとりつつ、FAMEという名声度を上げてイベントを薦めていくゲームです。(プレイ目的は人それぞれですが)ゲーム自体はかなり単純で、コースもそんなに多くありませんが、実績解除や車の成長、武器の成長、パーツ集めなどやり込み要素も多く、飽きません。これが無料でできるのはすごい。

簡単な説明から。
操作は簡単。画像などは下記のサイトにある↓ので参考にどうぞ
[iPhone, iPad] Death Rally: 暴力が支配するガチンコバトルラリー。よろしい、ならば戦争だ!948
大体上のサイトにある通り。画像もあってわかりやすい。自分のブログは、画像を載せるのが面倒臭いという理由で殆ど載せないので、画像の多いブログは尊敬する。

左下の丸がハンドルで、動かした方向に車が動き、
右下の丸が武器で、押した方向にサブ武器を発車できます。

車の動きには慣性が働くため、うまいこと操作するとドリフトできたりします。
車の単純な操作を学びたいなら、たまに出て来る
「No Weapon」
というミッションがおすすめ。武器がないため、操作による相手とのスピード差がはっきりわかる。どういうコーナリングをすれば早いのか確認しやすい。

 

この記事に含まれるタグ : アプリ iPhone Android DeathRally デスラリー 攻略  

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2012/09/04 | Comment (0) | Trackback (0) | このエントリーをはてなブックマークに追加このエントリーを含むはてなブックマーク | HOME | ↑ ページ先頭へ ↑

世界樹の迷宮3おすすめクラス・パーティ構成例

   ↑  2012/03/27 (火)  カテゴリー: ゲームレビュー
こんにちは。
突然ですが、世界樹の迷宮というゲームはご存じですか?
DSで発売されたゲームで、メーカーはメガテンシリーズで有名なアトラスです。
アトラスのゲームの例に漏れず難易度は高め、子供向けのヌルいゲームが多いDSの中では異彩を放っています
プレイヤー自身によるダンジョンマッピングが大きなのこのゲームですが、
「世界樹の迷宮3」
での目玉は、なんといってもクラス、サブクラスシステム。
これは、メインとなるクラス(ウォーリアやプリンスなど)に加え、サブクラスとして別のクラスのスキルも習得できるというもの。
どのクラスも特徴があり、捨てクラスというものがないので、
これまでの作品よりクラス、パーティ構成が悩ましいものになりました。

自分は、パーティ決めに悩みすぎて、数時間頭を抱えてしまいましたw
ということで、未だにこのゲームをやっている方がいるかいないかはわかりませんが、
いろんなクラスを使ってみた自分の体感を基に、オススメのパーティ、キャラの組み合わせを紹介していこうと思います。

オススメアタッカー


この記事に含まれるタグ : 世界樹の迷宮 攻略 おすすめ パーティ クラス サブクラス 

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2012/03/27 | Comment (0) | Trackback (0) | このエントリーをはてなブックマークに追加このエントリーを含むはてなブックマーク | HOME | ↑ ページ先頭へ ↑

GBAのオススメソフトを紹介

   ↑  2011/02/21 (月)  カテゴリー: ゲームレビュー
皆さん久しぶりです。
今日は俺がプレイした中でオススメのDSゲームを紹介します。
と、思ったのですが、その前にゲームボーイアドバンスの名作ソフトを紹介したいと思います。

今更アドバンスのゲームのレビューをする動機


DSでゲームをやっていて思うのが、地雷・ハズレソフトが結構多いな…ということ。
個人的には、2Dのゲームは大好きで、クロノトリガーやFF6、LIVE A LIVEなどなど、スーファミの頃の、グラフィックはよくないし制約は多い中で工夫して作られたゲームが好きだったりするので、最近の携帯ゲーム機には期待している面があったのです。
が、実際プレイしてみると、
「おいおい、クソゲーじゃねえかコレ」
と思うゲームにぶち当たることが多い。
アドバンスの方が名作が多かったのではないか、と思います。
その中でもいくつか素晴らしいと思うゲームはあるのですが、それは次回の記事で紹介したいと思います。
今回は、その前に「アドバンスで名作だと思ったゲーム」を挙げていこうと思います。
DSi以降アドバンスのカセットはプレイできないらしいですが、通常のDSをもっている方はプレイできるので、DSのソフトに満足していない方、今安くなっているアドバンスの名作に手を出してみてはいかがですか?
というわけで紹介していきます。

どうぞ。↓

この記事に含まれるタグ : GBA ゲームボーイアドバンス 名作 オススメ  

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2011/02/21 | Comment (0) | Trackback (0) | このエントリーをはてなブックマークに追加このエントリーを含むはてなブックマーク | HOME | ↑ ページ先頭へ ↑

FF10-2を再評価してみる。

   ↑  2010/11/23 (火)  カテゴリー: ゲームレビュー
FF10-2。
スクエニの作品は、妙に期待されるのもあって、他のゲームより
「クソゲー」
扱いされやすいゲームが多い気がする。決してクソゲーではないものも…。
前作の熱烈なファンが絶望するほどシステムや設定を変えたナンバリングタイトル、外伝をよく出す(ダージュオブケルベロス、聖剣4、アンサガなど)ってのも、原因の一つかな。

で、10-2。発売直後くらいに買って、「ナンジャコリャ!」と絶叫しました。
アンサガと同じパターン。

俺的には、10の奥ゆかしさと強さと儚さが混在したユウナが好きだった(理想の女性像)ので、
露出の多い服装、切られた髪、大幅すぎる変わり様にショックを受けた。
そこが一番大きく作品の個人的な評価を下げた点だった。
実際物語の中でも「ユウナちゃん変わったねぇ」といった表現が多く見られるため、意図的な演出ではあるのだろう。だが、ヘソ出して歌ったり(オープニングのはいちお別人だけど)ショーパンはいてキャーキャー言うユウナっつーのは、前作ファンとしては受け入れ難い現実なのでした。

プレイするにつれ、
「ある程度無理をして変わろうとしている」
ユウナの健気さを感じてグッときましたが…結局最後まで、ガンナーユウナのキャラデザがあんまり可愛いと思えない、イマイチしっくりこない感じは残った。

せめて、見た目だけでも「前作の衣装」でプレイできるようなアイテムがあれば…。

今作では様々なドレスに着替えられるのだが、白魔道士も黒魔道士もイマイチ似合わず、
ユウナにしっくりくるものがない。ティーダに似せた髪が似合わなすぎる。踊り子もなんか違和感。
戦士でフラタニティを使うのにはグッときたが、剣をもつ姿が似合わない。

逆にリュックは、アイテムシューターに魔銃士、シーフと似合うししっくりくる格好が沢山あるのだが…。
パインも、戦士、バーサーカー、ダークナイトと似合うドレスが沢山あるのに…

そこが一番残念な点だった。
っつーわけで、キャラデザが一番残念だった。10が良かっただけに尚更。

ストーリー自体は、横道抜かすとかなり短くてアッサリしすぎてるし、
シーモアみたいに魅力ある敵が少ない気がするけど、外伝にしてはよくできてると思う。
っていうか、シーモア復活させてラスボスにしてもよかったと思うw

システムは、外伝なんだし評判もよかったんだから前作と同じでよかったのに、謎にATBに。
でも、クォリティの高いATBシステムで、ゲームバランスは結構いいと思う。
スペシャルドレスは、着替えることによるペナルティが全くないし、着替え放題なので
簡単に変身できすぎる。
そのため、スペシャルドレスに変身するときに、オーバードライブシステムのようなワクワク感がないのが残念。

APシステムは、AP溜めることで戦闘が楽しくなるので、個人的には好評価。
戦闘の演出もシンプルなので、サクサク戦える。

やりこみ要素は全FFで一番あると思う。
ただ、2周やると作業感にだるくなるものも多くあるし、コンプリート率を上げるためには結構繊細なプレイが要求されるため、だるい面もある。取り返しのつかないことも沢山。

リザルトプレート全て集めるとかそういうつもり無しに、
普通にサクサクプレイする分には、結構楽。
一周目は、エピコンとか気にせずそういう風にプレイするのもありだったかも、と思った。
俺のように取り逃しにやたら神経質な人間にとっては、苦痛なプレイも沢山。

音楽は、いつもの浜渦さん、植松さん、崎元さんの音楽ではない。
なので、今までとかなり趣が異なっている。
もち、浜渦さん、植松さん、崎元さんは俺ん中で最強なんだけど、
個人的に、10-2の音楽もかなり好き。
ジャズ・フュージョン、近代音楽の要素がかなりふんだんに盛り込まれていて、メチャクチャ奥深い。
ゲーム中は特に気に止まらない曲も、ゆっくり聴いてみると意外とよかったり。

ただ、スピラの発展、マキナの発展に伴っているのか、近代的な音楽が多く、
ファンタジー要素のある曲は少ない。打ち込み音を多く使ったり、リアリティがある。
ここらへんが、古参ファンから評判の悪い原因かも。

ただ、今作のテーマが
「変わること」
であり、その変化が音楽にも現れていると考えると納得できる。
ナンバリングタイトルなので、
「プレリュード」「ファンファーレ」「FFっぽい戦闘音楽」
あたりがあれば、FFファンがもう少し満足できたかもしれない。


いくつか音楽を挙げてこう。

久遠。前作のザナルカンドにて、にあたる今作のテーマ曲。
個人的にかなり名曲。FF10やった人は、あたたかさ、懐かしさと、切なさ、新しい何かの芽生えを感じて胸が熱くなるだろうと思う。そんな絶妙な音楽だと思う。
久遠~光と波の記憶~


オーケストラバージョン。
49-Eternity: Memory of Lightwaves (Orchestral)-FFX-2 OST


個人的に、今作に出てくる楽団員がかなり好き。
楽団員がユウナたちと楽しく奏でるシーンは、和むし、この作品らしさみたいな空気を感じた。


10-2ユウナのテーマ

すっごい今作っぽいと思う。
これがユウナのテーマってのは、前作からしたら考えられないからね…。

※ちなみに前作のユウナのテーマ
FFX Yuna's Theme


変わりすぎだなw
前作は、召喚士として死へと向かう儚さとか切なさがあったけど、今回は、
失くしたものを思い出として乗り越える強さの方にスポットが当たっている感じだからな。

Final Fantasy X-2 International + Last Mission Original Soundtrack -05-Last Mission No.2


Final Fantasy X-2: Rikku's Theme


リュックのテーマ。FFっぽくなさすぎるw
頭に残る曲だな。

Final Fantasy X-2 International + Last Mission Original Soundtrack -03-Wind Crest ~The Three Trails~


いいと思うんだけどな~
世界観はオバカなのに、音楽やゲームの難易度は結構大人向けだと思うw

つーわけで、前作と色々変えまくってる点が受け入れられない人には受け入れられないんだろうけど、
クソゲーといわれるほどのものかというと俺は違うと思います。
むしろ結構面白いゲームのうちに入るんじゃないかな~

どっかのスレにあった
89 :SOUND TEST :774:2007/01/30(火) 17:33:58 ID:gvAe6GVV
まあ、そうだろうね

 着替えシーン → エロゲーみたいで嫌だ
 ストーリー → あんだけ感動させといて、なんだこのおちゃらけは
 主人公はギャルばっか → FFじゃねー!
 続編 → クズエニそこまでして稼ぎたいのかw

って先入観+主観で毛嫌いしている人が多いんじゃないかと思うよ。
実際、フレも買う→プレイ→最初のカメラアングルで幻滅その1→なんとかプレイ
→リザルトプレートの着替えでやる気なくす→最初のミッションクリア
→決めポーズでコントローラー投げる→即日売り、だったって話だし。

そのまま続けてプレイした俺にとっては
 着替えシーン → 演出はシブいのもあるし、慣れれば気にならん。つか技術的にはスゴいよね。
 ストーリー → シリアスへの展開がちと遅いような。しかしやっと冒険になったなあ。
 主人公はギャルばっか → シブいキャラもちゃんと出るじゃん。
 続編 → 10のストーリーと同時進行で、よくここまで新要素入れることができたなと感心。
 コウダ → 邪魔だイラネ消えろ
って感想になったんだけど。


↑この書き込みが結構いいとこ突いてる気がする。
ストーリーレベル3くらいまでわき道ばかりで、ちょっとストーリー的に物足りなく感じるんだよね。
途中からようやく本筋に入ってワクワクするんだけどね。

インターナショナルでは、クリクリという新しいシステムにより、取り逃したアイテムをとれたり、
ラーニングしやすくなったり、前作のキャラを使えたりと楽しみ方が増え、さらによくなった。

ルールーとかキマリとか自動じゃなくて自分で操作したいなーとは思ったけど。
後は、シーモアとか重要キャラにも魔物人生追加して、成仏させてあげてほしいって思ったな。

いくつか不満点もあるけど、それでもなかなか個人的には好きなゲームだったりします。
スピラがすきなんだよね。
あたたかくて独特な世界観。10は、俺の中で特別なタイトルです。
新しい主人公で10-3出して。って感じだけど、これ以上いじったらどうしようもなくなりそうだな笑

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【ゲームレビュー】風来のシレン4は良作。

   ↑  2010/03/05 (金)  カテゴリー: ゲームレビュー
どうも。来週からは本格的に忙しくなってきそうな感じムンムンなパトリックです。
がんばります。

不思議のダンジョンシリーズは、
トルネコ、トルネコ3、シレン、シレンGB、シレンGB2、シレンDS、ナイトメア・オブ・ドルアーガ、
チョコボ、チョコボ時+
とまぁ結構たくさんプレイしているわけだが、
今回レビューするのは
「風来のシレン4 神の眼と悪魔のヘソ」
です。
従来なかったシステムとして一番面白いと感じたのが
昼と夜システム
バナナシステム
そして、武器成長システムです。

■昼と夜システム

夜になると、敵がかなり強くなる代わりに、一撃必殺の技を十回(基本的に)使える。
夜は、敵が祝福つきアイテムを落としやすくなる代わりに、気を抜くと一撃死する可能性もあるという
いいスリル感を味わえる。
技が尽きるまでは楽勝だが、技が尽きてしまった後は地獄になる。
それでも、下層に行き敵が手ごわくなればなるほど、夜の方が昼より楽に感じる(部屋技など充実しているため)
昼は即降り、夜はレベル上げをする、
というやり方がデフォかな。
ターン、巻物、ワナで昼と夜が入れ替わり、昼から夜になると昼のモンスターが、夜から昼になると夜のモンスターが
消えるため、夜明け前に技が切れたときは、ひたすら逃げまくるのもひとつの手である。

■バナナ
階数があがるごとにバナナが
青いバナナ→黄色いバナナ→完熟バナナ→くさったバナナ
と進化していく。バナナを食べると、バナナの皮という、敵に当てると敵をスリップ状態にする有用なアイテムになる。
また、地雷やオヤジ戦車などの攻撃を受けると、保存のツボに入れていないバナナはすべて
焼きバナナ
になってしまう。今作では、レベルが上がるほど歩数によるHP回復速度が遅くなるようなシステムであり、
階層が上がるほどHP管理が重要になってくる。
そのため、回復効果もある焼きバナナは非常に便利なアイテム。
HP管理が重要になることで、ゲームとしてのスリルが増しているし、いい改変だと思った。

■武器成長システム
敵を倒していくと、装備している武器防具が、
いいカタナ→すごいカタナ
というように、成長して、印が増えたり、効果が増したりして強くなっていく。
ひとつひとつの装備に愛着が持てて、面白い。

■タグシステム
タグをつけておくと、もしカタナが弾かれて敵に当たって消えてしまっても、
タグ屋に届けられて戻ってくる可能性がある。
これで、+99とかに育てた装備が理不尽に葬り去られて一気にやる気を失う可能性がグンと減る。w

プレイしてて感じた追加システムはこんなところかな。
仲間などキャラのグラフィックは、個人的にはシレンの世界観とはあまり合ってないな~
と思うけど、バナナ王子可愛いし、コッパも可愛いし、まあよし。
仲間キャラは、NPCとすれ違う時にすすすっとすれ違えるようになっていたりと、結構使いやすくなってます。
仲間キャラは、全体的に打たれ弱く、盾にできる感じではないけど、
攻撃はかなり強く、使えます。


以下、ネタバレ含めたプレイレビュー↓

この記事に含まれるタグ : 風来のシレン 

FC2スレッドテーマ : 風来のシレン4 神の眼と悪魔のヘソ (ジャンル : ゲーム

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2010/03/05 | Comment (0) | Trackback (0) | このエントリーをはてなブックマークに追加このエントリーを含むはてなブックマーク | HOME | ↑ ページ先頭へ ↑
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