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PATRIK TIMES私は現代に生きるスナフキン、またの名をフキンシンという。アブサン飲んで、グッド・バイ。 

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mixiは何故凋落したのか?明らかになってくる国内SNSの限界

   ↑  2013/06/12 (水)  カテゴリー: コラム
こんにちは。
今日はSNS、その中でも凋落著しいmixiについて。
SNSというと、今でこそグリー、モバゲー、mixi、Twitter、facebook、myspaceと多くの種類があるが、ほんの10年程前までは、サービスとしては一般に定着しておらず、殆ど利用者はいなかった。要は、この10年間で急速に発展し定着したサービスといえる。

携帯が流行り出した頃、携帯用ホームページサービスを利用し、自分でホームページを立ち上げ、そこで日記を書いたり掲示板でやりとりをしたりしていた人も多いかと思う。或いはプロフといって、プロフィールサイトに掲示板を載せ、そこでコメントのやりとりをしていた人も多いだろう。そういったものが今でいうSNSの草分けともいえるかもしれない。

しかしそれら携帯HPサービスとmixiやfacebook等のSNSで大きく異なるのは、その手軽さだ。HPやプロフは、凝ろうと思えばタグを利用して装飾することもできるが、掲示板や日記を設置すると、誰でもコメントできる分、荒らしが多く現れたりとその管理が非常に難しかった。

そういう意味では、mixiの登場はやはり衝撃的だった。利用者が常に「任意で公開している個人情報」を晒しながらコメントする形になっているので、それまでの2ちゃんねるやホームページとは大きく異なり、荒らしは殆どいなかった。

mixi創世記の盛り上がり

自分がmixiを始めたのは高校2年生の頃。海外に留学した昔の彼女に誘われ始めたのがキッカケだった。はじめは日記を書いても足跡は数件、コメントも殆ど無かったが、数か月もすると利用者は爆発的に増え、コメントも毎日記数件ほど貰えるようになった。面白い日記を書いて、足跡やコメントを集めるのが楽しみになっていた。利用者が増えたことによる楽しさ。まだ誰も飽きていなかったので、マイミクの殆ど全てがアクティブユーザーだった。招待制ということもあり、ユーザーが増えても荒らしはあまりみられなかった。

そういう面でも非常に利用しやすいサービスだった。mixiは創世記が一番楽しかった。アプリなど細かいサービスは無いが、サービスが少ない分日記やフォトを、ややこしいことをせずとも利用、閲覧できた。皆足跡やコメントを集めるために日記をよく書いていた。足跡サービスがやはり面白く、友人に度々残してしまう時は「なんだかストーカーみたいに思われたらいやだな」などと心配になるデメリットもあったものの、日記を書く度に足跡を残して観に来てくれるマイミクでない人がいたりすると、足跡をつけ合い、そのうちに
「いつも足跡すみません、、日記が面白いもので」
なんてメッセージを送り合ったりして、そうしてネットを介して新しい友人ができたりした。

この頃は今ほど激しい「出逢い規制」のようなものは無く、足跡帳など利用して自由にマイミク、リア友になるやりとりができ、至って健全な出逢いの場として機能していたように感じる。この頃できた友人とは、未だにTwitterでやりとりしたり、たまに飲んだりしている。出逢いを増やすためにも、面白い日記やプロフィールを書こうというモチベーションにもなった。そうした理由から、アクティブユーザーが多かったのだろうと予測。

この頃は
「ログインが常に5分以内」
なんていうネタもあった。

当時は自分も含め、そんな人が結構いた。残念なことに、今ではそんな人は殆どいない。3日以上のユーザーが、日に日に増えていく。その理由は何なのか。

この記事に含まれるタグ : mixi 検閲 運営事務局 削除 プロフィール 凋落 オワコン 今後 

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2013/06/12 | Comment (9) | Trackback (0) | このエントリーをはてなブックマークに追加このエントリーを含むはてなブックマーク | HOME | ↑ ページ先頭へ ↑

出連のサマソニに応募した、、、

   ↑  2013/06/07 (金)  カテゴリー: バンド活動
毎年、サマソニではインディーズのショボバンドにも出演枠を与えており、今年は、

5月末ぐらいまでPVなどの動画を募集

6月6日から投票期間は10日間

得票数などで半分くらい落とされる

審査

ライブ審査

ライブ審査

という流れだった気がする。
うちのばんどはネットをあまり活用していないメンバーが多く(ドラムなんてガラケーだしツイッターもフェイスブックも無い、ギターはPC繋がってない)この手の投票には弱い。やっても殆ど票が入らない。今年からはツイッターとフェイスブックとグーグル+のみで投票できるようになったので、フォロワーの多いバンドほど票が増えるかもしれない。あとは、バンド同士で協力して、一緒に票を入れ合うだとか。どうにもあんまりロックな感じはしないが、CDの販売やライブの集客も、似たようなものだろう。前回は宗教力で集団票を集めたバンドが落とされたりと運営側の苦心が見えた。票というシステムでイベントを盛り上げながらも、なるべくいいバンドを発掘したいということだろう。音楽業界も大変だ。魅力あるアーティストを見つけるのも大変だ。

http://emeets.jp/artists/show/483
これが我々のバンドのページ。

大体前回だったら上位300位までが出場で、今のところ自分たちは500位で問題外。
次のライブに今のところ30人くらい予約があるが、その人たちが全て毎日票を入れてくれたら計500くらいになる計算になるが、毎日「投票お願いします」というのもウザくて嫌だ。

俺はフォロワーが500人ほどいるため、一人が一票入れたら確実に二次は勧める計算になるが、入れてくれる人はあまりいない。というかフォロワーからの票が無かった。知らない人が入れてくれたのがいくつか。ありがたい話だが、結果、今のところ15票。ひどいもんだ。
ブログの訪問者1000人も、ユニークアクセス者の半分でも票を入れてくれれば、俺がサマソニで演れる確率がグンとあがるが、まあはなっからそんなことは期待していない。世の中は無情だ。

去年なんてすごいいいバンドのFMTMが応募して通過しない一方よくわからないバンドが当日やってたりして、なかなかシビアなところ。票数システムというのも難しいが、そもそも票数すら集められないバンドにどれほどの影響力あるのよ、期待感あるのよ?ということだろう。現実は厳しい。今はアナログに活動するバンドマンはよほどうまくない限りは厳しい時代だ。

どのような硬派なバンドであろうと、facebookやyoutube等使いこなすことが要求される、、ピストルズのようなパンクバンドは、もう生まれないだろう。そう在り続けても、情報の中に埋もれ、消えていくだけだ、、そうした現実はあるだろう。

http://emeets.jp/artists/show/483
投票おねがいします、、期待していないけど。
6月16日の池袋ライブの方もまだまだ予約受け付けてます。

らいぶの詳細は
http://ameblo.jp/siberiainfo/entry-11516295194.html
にて、、

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2013/06/07 | Comment (0) | Trackback (0) | このエントリーをはてなブックマークに追加このエントリーを含むはてなブックマーク | HOME | ↑ ページ先頭へ ↑

乙武洋匡レストラン入店拒否問題を受けて、我々が考えるべきこと

   ↑  2013/05/27 (月)  カテゴリー: コラム
久々の更新。
株の高騰と暴落や人口言語アルカやあまり加熱報道されなかった通り魔事件など、最近とりあげたい話題はいくつかあるのですが、今回はツイッターをやっていて気になった
「乙武洋匡レストラン入店拒否問題」
について取り上げようと思いました。

まず、知らない人のために、どのようなことが起きていたかをザックリ説明。
わかりやすいまとめをご覧になりたい方は、こちら(「乙武騒動」だけじゃない!ツイッター告発が増える理由東スポWEB)をどうぞ。

事の発端は、乙武さんのこのツイート。
@h_ototake
今日は、銀座で夕食のはずだった。「TRATTORIA GANZO」というイタリアンが評判よさそうだったので、楽しみに予約しておいた。が、到着してみると、車いすだからと入店拒否された。「車いすなら、事前に言っておくのが常識だ」「ほかのお客様の迷惑になる」――こんな経験は初めてだ。


ここで乙武さんがお店の実名をあげたことで、乙武さんのフォロワー(ファンなど)が反応、TRATTORIA GANZOに非難の電話や店主のツイッターへ抗議が殺到。

乙武さんへ、店を晒したことに対する非難も集まるが、
‏@h_ototake
ひどく悲しい、人としての尊厳を傷つけられるような思いをする車いすユーザーがひとりでも減るように。 RT @emuo1983: 何故お店の名前を晒したのですか? RT 銀座「TRATTORIA GANZO」にて、入店拒否。「車いすなら事前に連絡しろ。ほかのお客様に迷惑がかかる」

晒した理由は、「ひどく悲しい、人としての尊厳を傷つけられるような思いをする車いすユーザーがひとりでも減るように。 」とのことで、つまりは、車椅子の人はこの店に行かない方がいいぞ。ということをフォロワーに伝える意図が見えなくもないが、今回の件で、乙武さんに落ち度は無かったのか。

@h_ototake
お店はビルの2階。エレベーターはあるが、2階には止まらない仕組みだという。
「それはホームページにも書いてあるんだけどね」――ぶっきらぼうに言う店主。
「ちょっと下まで降りてきて、抱えていただくことは…」「忙しいから無理」「……」「これがうちのスタイルなんでね」以上、銀座での屈辱。

2階に店があり、階段で昇るしか方法がない場所だったよう。そしてそれはホームページにも書いてあることがわかる。確かに、店側の断り方がこの通りだとしたら(後述するが実際は違ったようだ)、少々ぶっきらぼうすぎるようにも感じる。

ここで、乙武さんが車椅子であることを事前に伝えなかったことへの意見が出て来る。それに対する乙武氏のつぶやき。
@h_ototake
そうですよね。たしかにお店の状況によっては、受け入れがたいケースもあるでしょう。ただ、店主の対応には、まるで“心”が感じられなかった。接客業として、あの物言いはあまりに悲しい…。 RT @kentatu: 事前に伝えなかった乙武氏にも落ち度がある。店だけを責めるのは筋違い。

どうも、対応がぶっきらぼうだったことが原因のようだ。

しかし、今回の炎上を受けてお店側が更新した
乙武様のご来店お断りについて。
を見ると、
「お客様に対して「何々だ」などの強い言葉使いはしていません。」
とあるので、どうも乙武さんがしたツイートのような言葉遣いではなかったように見える。
また店主のツイッターでは、
店内は段差があり車椅子の方は事前に御連絡がないとご案内が難しいと伝えましたが「うちのスタイルなんでね」と言ってはない事です。最後にお断りしてしまい申し訳ありませんでしたと頭を下げ謝罪しました
とあるので、あのあまりにもぶっきらぼうな書き方は、乙武さんによる、店側の印象を悪くするための少々大人げないツイートだったのではないか、とも思える。しかし、後に、乙武さんはこれがうちのスタイルなんでね、と確かに言ったとブログに書いているので、双方の言い分がやや食い違って見える。

続いて店の情報を見ていくと、当日、店主と若いスタッフの二人しか人員がいなかったこと、当日店内が賑わっていたことがわかってくる。土曜のディナータイムだったのだろう。こうなってくると、店側が100%悪かったようには見えない。乙武さんの書き方だと、店側が車いすで障がい者なので、面倒だから冷たくあしらったように見えるが、実際のところ、本当にそうだったのか。

ここで店主が乙武さんにリプライ。
‏@takosin @h_ototake
乙武様、GANZOの高田晋一と申します、私のスキルが なかったばっかりに本日は御無礼申しわけありませんでした。少ないスタッフで営業しており、大変失礼なんですが、車椅子のお客様は事前に御連絡いただけないと対応しきれない作りになっております、

事前に事情がわかっていれば入り口に近いお席にご案内して入店のストレスを軽減したり、ほかのお客様の入店時間をずらしてスタッフがご案内できる余裕を持たしたり対応させていただきました。本日は他のお客様のご案内が立て続いておりまして乙武様には大変ご無礼でしたが

ご案内が困難と判断しお断りさせていただきました。お気分をがいされたと思いますが申し訳ありませんでした。もし次回タイミングが合いましたら是非宜しくお願いいたします。ganzo シェフ 高田 晋一

こうなってくると、事前連絡をせずに、店側の対応を非難している乙武さんにも非があるように見えて来る。実名を挙げてまで数万人に晒されるほどのことだったのか。

@h_ototake @takosin
高田さま、ご丁寧にご連絡ありがとうございます。
また、本日は結果的に予約に穴を開けてしまい、申し訳ありません。
こちらが事前連絡を怠ったことで、お店に不測の事態を生んでしまったことにも、お詫び申し上げます。(続く)

ここで収束かと思いきや。続いて乙武さんは、
@h_ototake @takosin
ですが、15分ほど階下でお待ちしたのち、ようやくホールの男性スタッフが「手が空いたので、いまから下に行きます」
と私の連れに言ってくださったのを押し止めるようにして、わざわざキッチンから出てきて「事前に連絡をいただかないと」と拒んだ意図は理解できませんでした。

また、「忙しいから対応は無理」なはずなのに、店主みずから階下まで降りてきて、こちらの非をなじられたことにも驚きました。「その余裕があるなら、ご対応くださっても…」というのが正直な思いでした。もちろん、こちらもあらかじめご連絡すればよかったのでしょうが。


とツイート。
あくまでも店側の非を語る乙武氏。確かに、15分待たせた上で断るのはどうかとも思うが、はじめに対応したのが若いスタッフなので、運べるかどうかや、店内の状況を見ての対応ができなかったのも無理はないとも思える。

もちろん、こちらもあらかじめご連絡すればよかったのでしょうが
とあるが、とにかくそれに尽きるのでは?とも思う。

ご対応くださっても、とあるが、では、店側はどうするのが正解だったのだろうか。それを考えるのが、今回の誰の立場に立って考えてもどうにも胸糞の悪い問題をポジティブに昇華する上で最も重要な点だと思う。今回乙武さんとGANZOがどうすべきだったのかわかれば、多くの飲食店が同じような問題に遭遇した時の参考にもなるだろう。自分は飲食店で働いていたことがあるので、経験をもとに、店側の立場に立って意見を言ってみることにする。

この記事に含まれるタグ : 乙武 レストラン 拒否 ganzo 

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2013/05/27 | Comment (0) | Trackback (0) | このエントリーをはてなブックマークに追加このエントリーを含むはてなブックマーク | HOME | ↑ ページ先頭へ ↑

BiS-新生アイドル研究会-の魅力を紹介

   ↑  2013/04/30 (火)  カテゴリー: 個人的オススメ音楽
アイドル戦国時代といわれる現在の日本の音楽市場。
自分の周りは音楽好きが多いからか芸能関係の人間が多く、彼らは当然アイドルのプロモーションもやるわけで、特別アイドルが好きというわけではない自分も、周りの影響で結構曲を聴いたりすることが多い。良くも悪くも今の日本の音楽市場はアイドルが牽引している。CDの売れ行きを見ても間違いないだろう。
なので、アイドルを見ると今の日本の音楽市場のマーケティング的な施行錯誤がわかってきたりして面白い。

今の日本の女性アイドルグループと言うと、グループ数は山ほどあれ、AKB、モーニング娘、ももクロ、KARAや少女時代、フェアリーズ、恵比寿マスカッツ等が知名度が高く、主要なアイドルといっていいだろう。その他、エビ中やベリーズ工房等たまに名前を聴くことがある。まあその数の多いこと。

昔ロックが流行りロックバンドが乱立したように、今ではアイドルグループが乱立の様相を見せている。そんな中で今日紹介するのは「BiS」というグループだ。

この記事に含まれるタグ : BiS テラシマユフ 新生アイドル研究会 

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2013/04/30 | Comment (0) | Trackback (0) | このエントリーをはてなブックマークに追加このエントリーを含むはてなブックマーク | HOME | ↑ ページ先頭へ ↑

おすすめの邦楽インディーズロックバンドを紹介する

   ↑  2013/04/23 (火)  カテゴリー: 個人的オススメ音楽
ガチで音楽が好きそうなロックバンド限定で紹介してみる。どのバンドも人生を賭けて歌っているので、伝わってくるものが確かにある。

バイザラウンド
バイザラウンド 『ラブソング』

この曲が一番好きだが他の曲も素晴らしい
活動は長いが今が旬だと思う
実力もルックスも申し分なく、歌詞のインパクトも曲もいい、あとは売り出し方次第でどこまででも人気がでて大きくなるバンドだと思う
音楽好きな万人におすすめな今一番いち推しバンド

ハヌマーン
ハヌマーン 猿の学生

歌詞の世界観、緊張感のあるサウンド、間違いない実力。楽しんで音楽をやっていることが伝わる。確かなセンスも感じる。サビはキャッチーで好みは別れるかもしれないが、サビのおかげで個性的でとっつきにくそうなサウンドながら万人にオススメしやすいバンドになっている。

ファジーコントロール
FUZZY CONTROL「あ・あ・あいやいや・あ・あ!」ミュージックビデオ

申し分のない実力、ノリのよさ、いい感じのルックス、キャッチーながら音楽好きにも勧められる安定感のある演奏とソウルフルさ、と素晴らしく揃っているバンド。
ライブに行ったことがあるが、MCも面白くかなりオススメのバンド。ドリカムの個人事務所に所属し、今も現役バリバリで活動している。ライブに行ってみることをオススメする。ドラムのうまさとベースのキチガイハジケっぷりノリのよさとジュオンさんの筋肉に驚くこと間違いなし
楽しんで音楽をやっていることが伝わってくる。なんとなく青春のようなものを感じ、いい気分でライブから帰れる。最近のバンドでは珍しく殺伐としてたりかっこつけてたりしないのも好印象。
キャッチーな曲以外でおすすめなのはインドア風チキン。かっこいいファンクナンバー。

FUZZY CONTROL インドア風チキンpv

うまいし、楽しい。ノリがよくてよい

アンチェイン
UNCHAIN - Gravity 【LIVE】

このバンドの中だとかなりおすすめしやすい部類の曲。ライブでこのクォリティ。うますぎる。ちなみにPVはちょっとおふざけも入っていてそも好印象。
ジャズ、ボサ等様々な音楽性を感じる。縦ノリもありのれる。うまい。かっこいい。カラオケにも入っているので、気に行った人は歌ってみるといい。

キングヌラリヒョン
キングヌラリヒョン 騒ぐ夜なら或いは

詩的な歌詞で、妖怪のような雰囲気もいい
ベースも独特のオーラがあってひき付けられる
ゆらゆら帝国のようなバンドが好きな人はきっと好きになれることだろう
時代が違えばもっと人気が出たと思う、、曲はいい、しかし活動休止してしまった
こうしてブログで紹介されたり、音楽界に爪痕は残したバンドだと思う。
この曲は素晴らしいのにPVや音質のいい音源がアップされてい無いので紹介しづらいのが難点。

この記事に含まれるタグ : おすすめ 邦楽 インディーズ ロックバンド  

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2013/04/23 | Comment (3) | Trackback (1) | このエントリーをはてなブックマークに追加このエントリーを含むはてなブックマーク | HOME | ↑ ページ先頭へ ↑
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